蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237901210 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5435/00173/ |
| 書名 |
ヤクザと原発 福島第一潜入記 |
| 著者名 |
鈴木智彦/著
|
| 出版者 |
文芸春秋
|
| 出版年月 |
2011.12 |
| ページ数 |
262p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-16-374770-5 |
| 分類 |
5435
|
| 一般件名 |
福島第一原子力発電所事故(2011)
原子力発電
暴力団
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「原発は儲かる。裏社会の俺たちには、打ち出の小槌となるんだよ」 ヤクザが語る衝撃の真実とは。作業員として実際に福島第一原子力発電所に入った暴力団専門ライターが、日本最大のタブーに迫る。 |
| タイトルコード |
1001110152710 |
| 要旨 |
「俊」の一字に結ばれた詩人と、元教え子の詩人を相手に、縦横無尽に詩を語る。鶴見俊輔生誕百年に甦る、幻の鼎談! |
| 目次 |
歌学の力(詩集『もうろくの春』 エリセーエフは私より日本語がうまかった 人間語→生物語→存在語 出鱈目の鱈目の鱈を… 詩の話 ほか) 鶴見さんの詩心をより深く知るためのアンソロジー(選集の編者 正津勉 鶴見さんは、詩人である 天野忠 新平の漢詩 退行計画―抄 ほか) |
| 著者情報 |
鶴見 俊輔 1922‐2015。東京生まれ。哲学者。東京高等師範附属小学校卒業後、十代で渡米し、42年、ハーヴァード大学哲学科卒業。同年、日米交換船で帰国後、海軍バタビア在勤武官府に軍属として勤務。46年、都留重人、鶴見和子、丸山眞男らとともに雑誌『思想の科学』を創刊。60年、市民グループ「声なき声の会」を創設、65年、べ平連に参加。京都大学助教授、東京工業大学助教授、同志社大学教授を経て、七〇年代以降は教職に就かず、在野の哲学者として過ごす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 谷川 俊太郎 1931年東京生まれ。詩人。第一詩集『二十億光年の孤独』(1952年)の刊行以降、詩と並行して絵本、翻訳、脚本等、ジャンルを超えて活躍。『日々の地図』(読売文学賞)、『シャガールと木の葉』(毎日芸術賞)、『詩に就いて』(三好達治賞)など、著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 正津 勉 1945年福井県生まれ。詩人・文筆家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 <ネット-ワーク>の感覚配合比率
視覚中心主義の終焉
3-13
-
大黒岳彦/著
-
2 「見える」/「見えない」の社会理論
まなざしの前提としての社会的承認をめぐって
15-25
-
宮本真也/著
-
3 みる/みられるのポリティクス
視線・監視・ジェンダー
27-40
-
田中洋美/著
-
4 観光は「見る」ことである/ない
「観光のまなざし」をめぐって
41-52
-
高岡文章/著
-
5 人工知能は「見る」ことができるのか
AIにできる/できないことと、人間にしかできないこととは何か
55-80
-
和田伸一郎/著
-
6 データヴェイランス
観察者不在の監視システム
81-90
-
山口達男/著
-
7 アイドルコンテンツ視聴をめぐるスコピック・レジーム
マルチアングル機能とVR機能が見せるもの
91-105
-
塙幸枝/著
-
8 テレビのなかの身体
リモート元年のワイドショー世界の構造転換を読み解く
107-119
-
石田佐恵子/著
-
9 デジタルファッションメディア空間における視線と言説
インスタグラム、ファッション、規範的女性像
123-139
-
高馬京子/著
-
10 視線の両義性
一七世紀オランダ風俗画にみる検尿の騙し絵
141-157
-
柿田秀樹/著
-
11 視覚中心主義としての<私小説>
超越的な「私」の誕生
159-169
-
大久保美花/著
-
12 みる/みられる自由・権利・義務
それらに関わる法と現在
173-184
-
山田奨治/著
-
13 メディアミックス的なネットワークに組み込まれる人びとの身体
サンリオピューロランドにおけるテーマ性/テーマパーク性の流動化
185-204
-
松本健太郎/著 黒澤優太/著
-
14 観光の「みる/みられる」が再編するアート
マレーシア・ペナンにおけるストリートアートの増殖と観光の論理
205-216
-
鍋倉咲希/著
-
15 口コミを観る/観られる
爆買いを解き明かす口コミ理論を考える
217-226
-
伊藤直哉/著
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