蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
南 | 2332384953 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
223/00147/ |
| 書名 |
越境を生きる ベネディクト・アンダーソン回想録 (岩波現代文庫) |
| 著者名 |
ベネディクト・アンダーソン/著
加藤剛/訳
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2023.4 |
| ページ数 |
21,347,11p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
岩波現代文庫 |
| シリーズ名 |
学術 |
| シリーズ巻次 |
464 |
| ISBN |
978-4-00-600464-4 |
| 一般注記 |
「ヤシガラ椀の外へ」(NTT出版 2009年刊)の改題 |
| 分類 |
223
|
| 一般件名 |
東南アジア研究
フィールドワーク
|
| 個人件名 |
Anderson,Benedict
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
学問で重要なのは、大学の制度や母国といった「ヤシガラ椀」の外に出ることだ-。学問とは何か、研究では何が大切かを、自らの地域研究、比較研究の軌跡と学問的制度の変遷を振り返りつつ、日本の若い読者に向けて綴る。 |
| タイトルコード |
1002310008106 |
| 要旨 |
「俊」の一字に結ばれた詩人と、元教え子の詩人を相手に、縦横無尽に詩を語る。鶴見俊輔生誕百年に甦る、幻の鼎談! |
| 目次 |
歌学の力(詩集『もうろくの春』 エリセーエフは私より日本語がうまかった 人間語→生物語→存在語 出鱈目の鱈目の鱈を… 詩の話 ほか) 鶴見さんの詩心をより深く知るためのアンソロジー(選集の編者 正津勉 鶴見さんは、詩人である 天野忠 新平の漢詩 退行計画―抄 ほか) |
| 著者情報 |
鶴見 俊輔 1922‐2015。東京生まれ。哲学者。東京高等師範附属小学校卒業後、十代で渡米し、42年、ハーヴァード大学哲学科卒業。同年、日米交換船で帰国後、海軍バタビア在勤武官府に軍属として勤務。46年、都留重人、鶴見和子、丸山眞男らとともに雑誌『思想の科学』を創刊。60年、市民グループ「声なき声の会」を創設、65年、べ平連に参加。京都大学助教授、東京工業大学助教授、同志社大学教授を経て、七〇年代以降は教職に就かず、在野の哲学者として過ごす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 谷川 俊太郎 1931年東京生まれ。詩人。第一詩集『二十億光年の孤独』(1952年)の刊行以降、詩と並行して絵本、翻訳、脚本等、ジャンルを超えて活躍。『日々の地図』(読売文学賞)、『シャガールと木の葉』(毎日芸術賞)、『詩に就いて』(三好達治賞)など、著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 正津 勉 1945年福井県生まれ。詩人・文筆家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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