感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

<弱さ>を<強み>に 突然複数の障がいをもった僕ができること  (岩波新書 新赤版)

著者名 天畠大輔/著
出版者 岩波書店
出版年月 2021.10
請求記号 3692/02460/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数
1

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

天畠大輔 身体障害者福祉

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 147/03401/
書名 祈りが護る國 アラヒトガミの願いはひとつ
著者名 保江邦夫/[著]
出版者 明窓出版
出版年月 2022.6
ページ数 251p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-89634-448-6
分類 147
一般件名 心霊研究
書誌種別 一般和書
内容紹介 世界中で猛威をふるう新型コロナウイルスが、日本では大きな災いとはならないのは、現人神(アラヒトガミ)となった天皇陛下の祈りのおかげ-。大感染を抑えてきた“ファクターX”を明らかにする。
タイトルコード 1002210018309

要旨 四肢マヒ、視覚・嚥下障がい、発話困難。中学の時、突然重度障がい者となった著者は独自のコミュニケーション法を創り、二四時間介助による一人暮らし、大学進学、会社設立、大学院での当事者研究、各地の障がい当事者との繋がりを、介助者とともに一歩一歩実現。絶望の日々から今までを描き、関連の制度についても述べる。
目次 1章 「障がい者」になる
2章 リハビリテーションの施設、養護学校へ
3章 家で暮らすために
4章 大学進学、そして、ルーテルでの日々
5章 二四時間介助への道
6章 介助者との関係性を創る
7章 当事者事業所の設立
8章 “弱さ”と向き合い、当事者になる
著者情報 天畠 大輔
 1981年広島県生まれ。96年若年性急性糖尿病で救急搬送された病院での処置が悪く、心停止を起こす。約3週間の昏睡状態後、後遺症として四肢マヒ、発話障がい、視覚障がい、嚥下障がいが残る。2008年ルーテル学院大学総合人間学部社会福祉学科卒業。17年指定障害福祉サービス事業所「(株)Dai‐job high」設立。19年立命館大学大学院先端総合学術研究科一貫制博士課程修了、博士号(学術)取得。同年より日本学術振興会特別研究員(PD)として、中央大学にて研究。20年「一般社団本陣わをん」設立、代表理事就任。世界でもっとも障がいの重い研究者のひとり。専門は、社会福祉学、当事者研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。