蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ヒトとカラスの知恵比べ 生理・生態から考えたカラス対策マニュアル (DOJIN選書)
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| 著者名 |
塚原直樹/著
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| 出版者 |
化学同人
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| 出版年月 |
2024.5 |
| 請求記号 |
615/00395/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238399000 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
中川 | 3032553616 | 一般和書 | 一般開架 | 花と緑 | | 在庫 |
| 3 |
緑 | 3232617385 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
山田 | 4130979521 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2916/01445/ |
| 書名 |
琵琶湖 水辺の文化的景観 |
| 著者名 |
金田章裕/著
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| 出版者 |
平凡社
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| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
207p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-582-46824-3 |
| 分類 |
29161
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| 一般件名 |
琵琶湖
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
かつて多くの日本人が生活と生業の場としてきた水辺。琵琶湖は、日本の伝統的な景観を今なお残し、歴史において常に重要な役割を担い、地勢的にも特徴が際立つ。人文・歴史地理学の泰斗がその特殊性を解説する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p204〜207 |
| タイトルコード |
1002210044101 |
| 要旨 |
カラスの被害にお困りのあなた、まずはカラスを知ることから始めませんか?魔法のカラス対策は存在しないかもしれないが、カラスの行動や生態を理解すれば、対抗手段が見えてくる。本書では、多種多様なカラス被害の現場を見てきた著者が、科学的根拠に基づいた現場別の被害対策を伝授。また、ヒトを襲う、黄色が嫌い、ヒトの視線を避ける、カカシやCDの効果など、カラスをめぐって囁かれる噂の真相に、カラス目線で迫る。身近な野生動物、カラスと共存するための道を求めて。 |
| 目次 |
第1章 多種多様なカラス被害―カラスの気持ちになって考える(ゴミを荒らす 農作物を食い荒らす ほか) 第2章 そのカラス対策は間違っている…かも―カラスが本能的に嫌がるものなんてない?(何でも最初は効果がある!それは「カカシ効果」 CDはカラスの警戒心を煽る? ほか) 第3章 カラス被害はこう防げ(「カカシ効果」をうまく使おう ゴミ荒らし防止マニュアル ほか) 第4章 カラスの行動をコントロールする研究と対策の最前線(カラスの音声コミュニケーション 音声コミュニケーションを利用したカラス対策 ほか) 第5章 カラスとヒトの共存は可能か?(根本的なカラス対策とは? カラスとヒトの関係の再構築) |
| 著者情報 |
塚原 直樹 1979年、群馬県生まれ。2008年、東京農工大学大学院連合農学研究科博士課程修了。博士(農学)。総合研究大学院大学を経て、現在、株式会社CrowLab代表、宇都宮大学バイオサイエンス教育研究センター特任助教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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