蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237914403 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
022/00185/ |
| 書名 |
中世の写本ができるまで |
| 著者名 |
クリストファー・デ・ハメル/著
加藤磨珠枝/監修
立石光子/訳
|
| 出版者 |
白水社
|
| 出版年月 |
2021.7 |
| ページ数 |
196,8p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-560-09845-5 |
| 原書名 |
原タイトル:Making medieval manuscripts |
| 分類 |
02223
|
| 一般件名 |
写本-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
中世の修道士はどうやって羽根ペンを握っていたのか? 書き間違えたらどう対処したのか? 中世写本の制作にまつわる実践的技法の数々を、オックスフォード大学ボドリアン図書館所蔵の写本のカラー図版79点とともに解説。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p6〜7 |
| タイトルコード |
1002110034650 |
| 要旨 |
本書は、2012年4月10日発行の『60年代 街角で見たクルマたち 日本車・珍車編』をベースにして、史料となる写真を加えて充実をはかると共に、本文は、約80ヵ所の修正を加えてまとめました。さらに新規に巻頭口絵を追加し、資料性を高め、愛蔵版として1000部製作した増補二訂版です。 |
| 目次 |
日本車編(日産自動車 たま電気自動車 富士精密工業 プリンス自動車工業(新) 日産自動車(合併後の旧プリンス系車両) ほか) 珍車編―東ヨーロッパ・その他の諸国の車(ソヴィエト連邦 オーストリア チェコスロバキア ポーランド スペイン ほか) |
| 著者情報 |
浅井 貞彦 昭和9年(1934)、静岡市生まれ。昭和28年、県立静岡高等学校卒業後、金融機関(現・三井住友銀行)に就職。定年後は66歳まで練馬区医師会医療検診センターの事務長を務める。昭和24年、中学2年で写真に興味を持ち、自動車の写真を撮りはじめて以来、ひとすじに自動車を撮り続けているアマチュア・カメラマン。昭和27年ライカタイプの「キヤノン3型」を手はじめに、ニコンタイプの「コンタックス2a」などを使用するも、昭和32年、わが国ではじめて発売されたペンタプリズム式一眼レフ「アサヒペンタックスAP型」に出逢い、その機能性が気に入ってからは、機種は変わってもメイン・カメラはずっと一眼レフを使用している。写真については独学で研究を重ね、撮影技術だけでなく機材や暗室処理にも関心を持ち、昭和28年1月には戦後初の国産カラーフィルム「さくら天然フィルム」(リバーサル)による作品も残している、昭和36年には市販のコダックのキットを使ってカラーフィルムの現像を試みる他、昭和39年には8ミリ映画フィルムの反転現像も自宅で成功させている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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