感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 15 在庫数 15 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

リベラリズムの系譜学 法の支配と民主主義は「自由」に何をもたらすか

著者名 中村隆文/[著]
出版者 みすず書房
出版年月 2019.4
請求記号 321/00213/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237517917一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 321/00213/
書名 リベラリズムの系譜学 法の支配と民主主義は「自由」に何をもたらすか
著者名 中村隆文/[著]
出版者 みすず書房
出版年月 2019.4
ページ数 8,257,8p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-622-08792-2
分類 3211
一般件名 法哲学   自由主義
書誌種別 一般和書
内容紹介 二千年以上にわたりつづけてきた「リベラリズム」という運動を、私たちは後世に託しつづけられるのか? 「民主主義」と「法の支配」に焦点をあててリベラリズムの流れを思想史的に辿り、これからの「自由」を考える。
書誌・年譜・年表 文献:巻末p1〜8
タイトルコード 1001910006119

要旨 日本の現代美術史上、最大の問題作『犬』は、なぜ描かれたのか?作者自らによる全解説。これはほぼ「遺書」である。
目次 1 芸術―『犬』全解説
2 性―「色ざんげ」が書けなくて
著者情報 会田 誠
 美術家。1965年新潟県生まれ。91年東京藝術大学大学院美術研究科修了。93年、レントゲン藝術研究所で開催された展覧会「フォーチューンズ」でデビュー。美少女から戦争画までさまざまな主題を、日本社会への痛烈な批判性とともに提示する。表現領域は、絵画、写真、立体、パフォーマンス、インスタレーション、小説やエッセイ、マンガなど多岐にわたる。国内外の展覧会に多数参加(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。