蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
作家刑事毒島の嘲笑
|
| 著者名 |
中山七里/著
|
| 出版者 |
幻冬舎
|
| 出版年月 |
2022.7 |
| 請求記号 |
F7/05589/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/05589/ |
| 書名 |
作家刑事毒島の嘲笑 |
| 並列書名 |
The Ridicule of“BUSUJIMA”,the Writer Detective |
| 著者名 |
中山七里/著
|
| 出版者 |
幻冬舎
|
| 出版年月 |
2022.7 |
| ページ数 |
317p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-344-03987-2 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:大いなる 祭りのあと されど私の人生 英雄 落陽 |
| 内容紹介 |
保守系の刊行物で有名な出版社に、何者かが火を放った。事件はテロの予兆なのか? 人気ミステリ作家で名刑事の毒島が、物書きとして磨かれた巧みな弁舌で犯罪者に心理戦を仕掛ける! 『小説幻冬』連載を単行本化。 |
| タイトルコード |
1002210029741 |
| 要旨 |
保守系の刊行物で有名な出版社に、何者かが火を放った。公安一課の淡海奨務は、左翼集団の犯行とみて捜査を開始する。そこで出会ったのは事件に興味を示した作家兼業の名物刑事・毒島真理。虫も殺さぬような風貌とは裏腹に、毒島は容赦ない毒舌で犯罪者をこきおろす。淡海はその様子にたじろぎつつも、行動を共にすることに。間もなくネットに公開された「急進革マル派」を名乗る過激派の声明。果たして事件はテロの予兆なのか?作家刑事が鋭い舌鋒で事件を解決する大人気シリーズ第三弾! |
| 著者情報 |
中山 七里 1961年岐阜県生まれ。花園大学文学部国文学科卒。2009年『さよならドビュッシー』で第8回「このミステリーがすごい!」大賞を受賞し、2010年に1月デビュー。同作は映画化もされベストセラーになる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ