蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
千種 | 2832179945 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
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フランス文学-作家 フランス革命(1789〜1799)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/32950/ |
| 書名 |
ブルーがはばたくとき |
| 著者名 |
ブリッタ・テッケントラップ/作
三原泉/訳
|
| 出版者 |
BL出版
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
[26p] |
| 大きさ |
26×26cm |
| ISBN |
978-4-7764-0934-2 |
| 原書名 |
原タイトル:Blue |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ブルーは、暗い森のおくにひとりで住んでいる鳥。飛ぶことも歌うことも、忘れてしまいました。でもある時から、なにかが変わりはじめ…。ブルーの心の細やかな変化を美しいイラストで描いた絵本。 |
| タイトルコード |
1001910114205 |
| 要旨 |
「自由・平等・友愛」を掲げる共和国の原点であるフランス革命。スタール夫人、シャトーブリアン、バルザック、ユゴーからアナトール・フランス、ロマン・ロラン、シャンタル・トマまで、同時代から21世紀にいたる作家たちは大革命をどのように眼差し、描いてきたのか。 |
| 目次 |
第1章 スタール夫人はなぜ、ナポレオンの怒りを買ったのか―スタール夫人『デルフィーヌ』『コリンヌ』 第2章 社会革命の一画期、巨人の時代としてのフランス革命―シャトーブリアン『墓の彼方からの回想』 第3章 光と影のあざやかな演出―バルザック『暗黒事件』 第4章 今こそ、人道主義―ヴィクトール・ユゴー『九十三年』 第5章 ドレフュス派作家の反革命小説か?―アナトール・フランス『神々は渇く』 第6章 フランス革命の一大叙事詩劇―ロマン・ロラン『フランス革命劇』 第7章 マリー=アントワネット像と歴史小説の魅力―シャンタル・トマ『王妃に別れをつげて』 終章 「フランス革命と文学」瞥見 |
| 著者情報 |
三浦 信孝 1945年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程満期退学。中央大学名誉教授、日仏会館顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 村田 京子 1955年生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学。文学博士(パリ第7大学)。大阪府立大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小野 潮 1955年生まれ。中央大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 柏木 隆雄 1944年生まれ。大阪大学、大手前大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 西永 良成 1944年生まれ。東京外国語大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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