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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

日本語学習は本当に必要か 多様な現場の葛藤とことばの教育

著者名 村田晶子/編著 神吉宇一/編著 小川美香/[ほか著]
出版者 明石書店
出版年月 2024.2
請求記号 8107/00481/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238393359一般和書2階開架文学・芸術在庫 
2 瑞穂2932776376一般和書一般開架 在庫 

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フランス文学-作家 フランス革命(1789〜1799)

書誌詳細

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請求記号 N210/00014/94
書名 史料目録 第94集  信濃国埴科郡松代伊勢町八田家文書目録
著者名 調査収集事業部/編集
出版者 人間文化研究機構国文学研究資料館
出版年月 2012.3
ページ数 244p
大きさ 26cm
巻書名 信濃国埴科郡松代伊勢町八田家文書目録
巻書名巻次 その4
ISBN 978-4-87592-158-5
分類 210031
一般件名 日本-歴史-史料-書誌   長野市-歴史-史料-書誌
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1001210041873

要旨 「自由・平等・友愛」を掲げる共和国の原点であるフランス革命。スタール夫人、シャトーブリアン、バルザック、ユゴーからアナトール・フランス、ロマン・ロラン、シャンタル・トマまで、同時代から21世紀にいたる作家たちは大革命をどのように眼差し、描いてきたのか。
目次 第1章 スタール夫人はなぜ、ナポレオンの怒りを買ったのか―スタール夫人『デルフィーヌ』『コリンヌ』
第2章 社会革命の一画期、巨人の時代としてのフランス革命―シャトーブリアン『墓の彼方からの回想』
第3章 光と影のあざやかな演出―バルザック『暗黒事件』
第4章 今こそ、人道主義―ヴィクトール・ユゴー『九十三年』
第5章 ドレフュス派作家の反革命小説か?―アナトール・フランス『神々は渇く』
第6章 フランス革命の一大叙事詩劇―ロマン・ロラン『フランス革命劇』
第7章 マリー=アントワネット像と歴史小説の魅力―シャンタル・トマ『王妃に別れをつげて』
終章 「フランス革命と文学」瞥見
著者情報 三浦 信孝
 1945年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程満期退学。中央大学名誉教授、日仏会館顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
村田 京子
 1955年生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学。文学博士(パリ第7大学)。大阪府立大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小野 潮
 1955年生まれ。中央大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
柏木 隆雄
 1944年生まれ。大阪大学、大手前大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西永 良成
 1944年生まれ。東京外国語大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 日本語学習は本当に必要か   多様な現場の葛藤とことばの教育   11-28
村田晶子/著 神吉宇一/著
2 英語学位生にとっての「日本語」というグレーゾーン   学生たちの4年間の葛藤と変容   29-47
村田晶子/著
3 エリート教育の葛藤   日英ハイブリッドプログラムの抱える課題をどう乗り越えるか   49-68
河内彩香/著
4 理系英語学位留学生の就職活動の葛藤   69-81
長谷川由香/著
5 就労の日本語教育は本当に必要なのか   いわゆる「業務」と日本語の関係について考える   83-99
神吉宇一/著
6 就労現場で学ぶべきは「介護の日本語」なのか   技能実習生にとってのことばと学習   101-117
小川美香/著
7 多文化共生社会にとって地域の日本語は本当に必要か   119-136
中川康弘/著
8 「夜間中学=日本語学校化」は本当か   夜間中学という場での学びを探る   137-157
高橋朋子/著
9 いったい何のために日本語を教えるのか   アメリカの大学教員による変容的学習の摸索   159-174
プレフューメ裕子/著
10 継承語学習をやめることは、挫折なのか   175-186
本間祥子/著 重松香奈/著
11 やさしい日本語より英語でしょ?   日本の大学生に「やさしい日本語」を通じて伝えたいこと   187-197
吉開章/著
12 テクノロジーは日本語学習をなくすのか   199-215
李在鎬/著
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