蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
全著作<森繁久彌コレクション> 2 人
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| 著者名 |
森繁久彌/著
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| 出版者 |
藤原書店
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| 出版年月 |
2020.1 |
| 請求記号 |
7782/02601/2 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237548540 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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ドイツ-対外関係-歴史 オーストリア-対外関係-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7782/02601/2 |
| 書名 |
全著作<森繁久彌コレクション> 2 人 |
| 著者名 |
森繁久彌/著
|
| 出版者 |
藤原書店
|
| 出版年月 |
2020.1 |
| ページ数 |
506p |
| 大きさ |
20cm |
| 巻書名 |
人 |
| ISBN |
978-4-86578-252-3 |
| 分類 |
77821
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| 個人件名 |
森繁久弥
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
名優・森繁久彌の、最後の文人としての全貌を明かす著作全集。2は、「芸とは何か」「演じるとは何か」などについて綴った文章や、俳優仲間との思い出を記した随筆を収録する。松岡正剛の解説付き。 |
| タイトルコード |
1001910098341 |
| 要旨 |
「お話を聞かせてください」と人に請われるまま、いくつか話したが、どれもみな何の変哲もない、ものの道理である。魯迅をはじめとする家族の思い出、紹興、南京、北京などの生活諸相、日本の衣食住や日露戦争前後の文化史的考察、科挙や北京大学での研究にまつわるエピソード、世界文学や日本文学との関わりなど、深い洞察に裏打ちされた香気あふれる散文集。 |
| 目次 |
ことのおこり 老人の転生 嵐の前後 避難 娯園について 塾 三味書屋 父の病気 錬度 杭州〔ほか〕 |
| 著者情報 |
周 作人 1885年中国・浙江省紹興生まれ。随筆家・翻訳家。1906年、兄・魯迅とともに日本に留学。1911年の辛亥革命後帰国し、北京大学教授を務める傍ら、新しい文学運動に関わり、随筆や評論、日本文学やギリシャ文学の翻訳など、多彩な活動を続ける。第二次大戦後、日本に協力したかどで下獄、後に釈放される。おもな著書に『雨天の記』『魯迅の故家』など。翻訳に『古事記』『枕草子』など。1967年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 劉 岸偉 1957年北京生まれ。81年、北京外国語大学卒業。北京大学大学院東方言語文学系を経て来日。89年、東京大学大学院総合文化研究科比較文学・比較文化博士課程修了。学術博士(東京大学)。札幌大学助教授を経て、2003年より東京工業大学教授。現在は東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授。著書に、『東洋人の悲哀―周作人と日本』(サントリー学芸賞、河出書房新社、1991年)、『明末の文人李卓吾―中国にとって思想とは何か』(中公新書、1994年)、『小泉八雲と近代中国』(島田謹二記念学藝賞、岩波書店、2004年)、『周作人伝―ある知日派文人の精神史』(和辻哲郎文化賞、ミネルヴァ書房、2011年)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 井田 進也 1938年生まれ。比較思想史研究家。大妻女子大学名誉教授。『中江兆民全集』(岩波書店)の編集者の一人。文学博士。福澤研究センター客員所員。2016年没。叙従四位、瑞宝小綬章追贈(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 酒と役者
14-20
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2 アッパさんの直訴
20-24
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3 いろはがるた
24-30
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4 アッパの仕事場
30-34
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5 ああ、役者とは
35-39
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6 スター十戒
39-62
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7 徒歩で来た弟子志願
62-65
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8 “映画はエッチ”の現状打破
65-67
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9 森繁の“家内”と称する女
67-70
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10 カラッポの美男美女
71-73
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11 落ちたってナンだ!
73-75
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12 客席は雑音のウズ
75-77
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13 今も変らぬ西洋礼賛
78-81
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14 静かに飲ませてくれ
81-83
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15 突然、娘の売り込み
84-86
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16 “有名”とは窮屈
86-88
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17 広告に身を売るな
88-90
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18 働いて飲む明け暮れ
90-92
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19 バカンスで感じたしあわせ
93-94
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20 女優落第ッ子
95-97
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21 夜店のおもちゃ的タレント
98-99
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22 最低をいく応待
99-101
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23 日当、一日八十セン
101-103
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24 帝劇いまと昔
103-105
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25 遠くて近い思い出
105-107
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26 がんちく深い警句
107-109
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27 日劇あのころ
110-111
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28 自らにムチうとう
111-113
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29 昔は鼻タレでした
113-115
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30 古きを埋めて松飾り
115-117
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31 バカはやれぬ喜劇
117-119
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32 若さにたよるな
119-121
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33 悼
豊田四郎監督
121-122
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34 無漏の法
123-124
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35 白鳥は悲しからずや
124-126
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36 役者と材質
127-128
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37 光るものなべて冷たし
128-129
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38 我慢
129-132
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39 役者
132-134
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40 屋根の上の拳闘家
134-141
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41 枯れ木林に桃の花
141-151
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42 今は懐かし恐怖の首領
151-160
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43 さすらいの一匹狼
160-170
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44 「夫婦善哉」のこと
170-179
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45 共演したくない相手
180-189
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46 ヅカの頂上から来た娘
190-199
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47 役者の正月ばなし
199-209
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48 素人役者横行す
209-219
-
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49 よき時代の“大物”たち
219-229
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50 社長より座長
229-239
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51 八丈島の正月
田宮二郎の死のあとで
239-249
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52 芸能界いろはガルタ
249-258
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53 森繁劇団の思い出
259-269
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54 おかし哀し魔性のオカマ世界
269-277
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55 役者が甲羅をぬぐとき
278-287
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56 春の京都にて
おそるべし勝新太郎
287-296
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57 芝居は客席がつくる
296-302
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58 笑った客
303-308
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59 人間の退化の中で
309-314
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60 人の力 人の心
314-319
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61 吉田茂のニヒリズム
320-325
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62 芸人
325-326
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63 吉良に惚れて
327-330
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-
64 最後の屋根の上
331-332
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65 春
333-334
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66 あがる
335-338
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67 「さよなら」も言わずに、芦田伸介
340-344
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68 名戯曲の舞台裏 北条秀司
344-349
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69 映画監督・溝口健二のわがまま
349-352
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70 ある諍いの思い出 加藤泰監督
352-357
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71 谷崎潤一郎
その人
357-360
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72 詩人サトウ・ハチローさんを偲びて
360-363
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73 加東大介君
363-364
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74 藤岡琢也君
364-365
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75 想えば遠し、勝新太郎
365-374
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76 勝新太郎への別れの言葉
374-375
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77 花こぼれなほ薫る
向田邦子さん
376-383
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78 アイザック・スターンとの出合い
384-387
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79 【コケラ】落しの「暖簾」
387-389
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-
80 原節子さん
389-391
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-
81 倍賞千恵子の心づかい
391-397
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82 ロッパ大人の思い出
397-398
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83 小津安二郎監督
398-402
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84 釜足さん
402-404
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85 久松静児監督
404-406
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86 豊田四郎監督
406-409
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-
87 小林桂ちゃん
409-413
-
-
88 コーちゃんと初舞台
越路吹雪
413-417
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-
89 伴淳の死
417-418
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90 ニイッと笑って通り過ぎるだけの男
渥美清
418-421
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91 友、ひばり逝く
421-423
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92 志ん生、圓生との旅
424-426
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93 井上正夫丈と私の大トチリ
427-429
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94 渡辺邦男監督のこと
429-432
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95 ああ東宝大争議
432-442
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96 渡辺邦男監督と灯籠
442-450
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97 役者泣かせの森谷司郎監督
450-453
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98 恩師、菊田一夫氏怒る
453-459
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99 演出家サミー・ベイスの“感動”
459-465
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100 有吉佐和子と“恍惚の人”
465-468
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101 不世出の役者、三木のり平
469-473
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102 一度ぐらいはデートしたかった杉村春子
473-476
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103 山田耕筰先生の大駄作
476-481
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104 「夫婦善哉」のプロデューサー佐藤一郎
481-488
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105 モリシゲ節に酔ってきたモリシゲの芸に泣いてきた
解説
493-506
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松岡正剛/著
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