蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
ミアルカ アンティークジュエリーの魅力とひみつ
|
| 著者名 |
伊藤美也子/著
|
| 出版者 |
目の眼
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| 請求記号 |
755/00233/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238229769 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
南陽 | 4231024425 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
志段味 | 4530942475 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
755/00233/ |
| 書名 |
ミアルカ アンティークジュエリーの魅力とひみつ |
| 並列書名 |
MIARKA |
| 著者名 |
伊藤美也子/著
|
| 出版者 |
目の眼
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
208p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-907211-22-6 |
| 分類 |
7553
|
| 一般件名 |
宝石細工
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
古代ローマ時代から、1920年代のプラチナを用いたジュエリーまで。長年、女性のためのアンティークジュエリーを追い求めて世界を旅してきた著者が、そのコレクションの魅力を美しい写真とともに綴る。全685点掲載。 |
| 書誌・年譜・年表 |
アンティークジュエリーと英国の歴史年表:p205 文献:p206 |
| タイトルコード |
1002210061534 |
| 要旨 |
其の蒼ざめた顔、其の悲しそうな声、今も眼について耳について、思い出しても悚然とします―。『半七捕物帳』の第一作「お文の魂」の原型となった表題作や、怪奇小説の代表作『青蛙堂鬼談』の原型と目される幻の連作「五人の話」を史上初の完全復刻!名作戯曲や随筆も含め精選された傑作23編を収録。二〇二二年に生誕百五十年を迎える岡本綺堂を存分に味わう文豪怪異小品集シリーズ、第十一弾。 |
| 目次 |
1 五人の話(奇術師の話 人魚の話 大磯の話 炭焼の話 刺青師の話) 2 怪奇戯曲(平家蟹 蟹満寺縁起 青蛙神) 3 妖怪実譚(お住の霊 河童小僧 池袋の怪 木曾の怪物 画工と幽霊) 4 怪異随筆(怪奇一夕話 怪談一夜草紙 怪談 夏芝居 高坐の牡丹燈籠 小坂部伝説 怪談劇 温泉雑記 火に追われて) |
| 著者情報 |
岡本 綺堂 1872年、東京芝高輪生まれ。府立一中(現・日比谷高等学校)卒業。新聞記者となり劇評、小説などを執筆。1908年発表の史劇『白虎隊』で脚光を浴び、『修禅寺物語』『鳥辺山心中』など新歌舞伎を代表する名作を次々と発表。江戸の風俗文化に関する豊かな学識を活かした『半七捕物帳』をはじめとする時代読物でも人気を博した。1939年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 東 雅夫 1958年、神奈川県横須賀市生まれ。早稲田大学文学部卒業。アンソロジスト、文芸評論家。1982年から「幻想文学」、2004年から「幽」の編集長を歴任。著書に『遠野物語と怪談の時代』(角川選書、第64回日本推理作家協会賞受賞)ほかがある。また近年は児童書の企画監修も手がけ、ますます活躍の場を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ