蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237908066 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
146/01764/ |
| 書名 |
幸せスイッチをオンにするメンタルの取扱説明書 |
| 著者名 |
エマ・ヘップバーン/著
木村千里/訳
|
| 出版者 |
ディスカヴァー・トゥエンティワン
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
327p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7993-2996-2 |
| 原書名 |
原タイトル:A toolkit for happiness |
| 分類 |
1468
|
| 一般件名 |
カウンセリング
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
どうして嫌なことばかり考えてしまうのか? 臨床心理士が心の仕組みを解説し、幸せ体質になるための21の方法を紹介。54のエクササイズも掲載する。書き込みシートがダウンロードできるパスワード付き。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p324〜327 |
| タイトルコード |
1002310062189 |
| 目次 |
第1部 命をかけたアフガニスタン(アフガニスタンの歴史―「国境というのは非常に曖昧です。」 ヒンドゥクシュ山脈との出会い―「目を射る純白のティリチ・ミールは、神々しく輝いている。」 伝統と近代化の闘い―「人々は数百年は変わらぬ生活を送っている。」 ほか) 第2部 哲さんへの手紙(哲さんともう会えない―2019年冬 初めて会った2002年―息子さんへの慟哭の愛 夫との最後の日々―藤本敏夫の遺言 ほか) 第3部 生きるための10の言葉(一隅を照らす。 どうやって溶け込んできたか、ということですが、これは肌で感じないとわからない。水に放り込まれた子どもが、必死で泳ぎを覚えるのと同じなんです。 ものを持てば持つほど、金を持てば持つほど、一般に顔が暗くなる。 ほか) |
| 著者情報 |
加藤 登紀子 1943年、ハルビン生まれ。1965年、東京大学在学中に第2回日本アマチュアシャンソンコンクールに優勝し歌手デビュー。1966年『赤い風船』でレコード大賞新人賞、1969年『ひとり寝の子守唄』、1971年『知床旅情』ではミリオンセラーとなりレコード大賞歌唱賞受賞。以後、80枚以上のアルバムと多くのヒット曲を世に送り出す。国内コンサートのみならず、1988年、90年N.Y.カーネギーホール公演をはじめ、世界各地でコンサートを行い、1992年、芸術文化活動における功績に対してフランス政府からシュバリエ勲章を授けられた。地球環境にも取り組み、1997年WWFジャパン顧問及びWWFパンダ大使就任。2000〜2001年には環境省・UNEP国連環境計画親善大使に就任。私生活では夫・藤本敏夫(2002年死去)が手掛けた千葉県「鴨川自然王国」を子どもたちとともに運営し、農的くらしを推進している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 中世禅の形成と知の交錯
9-34
-
末木文美士/著
-
2 日中交流史の中の中世禅宗史
37-72
-
榎本渉/著
-
3 茶将来説話から考える中世禅の見直し
研究史における百年の桎梏
73-112
-
米田真理子/著
-
4 禅研究の現在地
ベルナール・フォールを中心に
113-133
-
亀山隆彦/著
-
5 円爾系の印信から見る禅と密
135-170
-
菊地大樹/著
-
6 巨視的に見た中世禅の位相
174-181
-
伊吹敦/著
-
7 教判から看話へ
182-188
-
土屋太祐/著
-
8 日本禅宗における『宗鏡録』の受容
189-194
-
柳幹康/著
-
9 道元の小参と法語
195-204
-
石井修道/著
-
10 鎌倉時代後期における禅宗の台頭と南都北嶺
206-211
-
原田正俊/著
-
11 鎌倉時代における兼修禅と宋朝禅の導入
212-217
-
舘隆志/著
-
12 「兼修禅」から「純粋禅」を再考する
218-222
-
ダヴァン ディディエ/著
-
13 「達磨宗」についての新見解
224-228
-
古瀬珠水/著
-
14 新発見『禅家説』と「達磨宗」
229-234
-
和田有希子/著
-
15 達磨宗新出史料『心根決疑章』の発見
235-240
-
舘隆志/著
-
16 茶祖としての栄西像の見直し
242-249
-
米田真理子/著
-
17 鎌倉期の太宰府における天台宗と禅宗
250-256
-
山村信榮/著
-
18 栄西と博多
「栄西と中世博多展」の開催を通して
257-263
-
堀本一繁/著
-
19 新しい中世仏教観へ向けて
266-272
-
末木文美士/著
-
20 聖一派における「禅密」
癡兀大慧の理解を中心に
273-281
-
亀山隆彦/著
-
21 中世密教の教えの中の「以心伝心」
文観と禅密
282-288
-
ラポー ガエタン/著
-
22 『教月要文集』を巡って
289-295
-
高柳さつき/著
-
23 中世禅への新たな視野
大須文庫悉皆調査とその展開
298-305
-
阿部泰郎/著
-
24 大須観音ゆかりの地
初代能信の足跡を訪ねる
306-313
-
三好俊徳/著
-
25 金沢文庫管理『禅門詩文集』の本態
314-327
-
高橋秀榮/著
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