ぞうしょじょうほう
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本のばしょ
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
としょかん |
本のばんごう |
本のしゅるい |
本のばしょ |
くわしいばしょ |
せいげん |
じょうたい |
| 1 |
鶴舞 | 0238090831 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
かんれんしりょう
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しょししょうさい
この資料の書誌詳細情報です。
| 本のきごう |
3661/00417/ |
| 本のだいめい |
労働法批判 |
| 書いた人の名前 |
アラン・シュピオ/著
宇城輝人/訳
|
| しゅっぱんしゃ |
ナカニシヤ出版
|
| しゅっぱんねんげつ |
2022.7 |
| ページすう |
5,463,15p |
| おおきさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7795-1674-0 |
| はじめのだいめい |
原タイトル:Critique du droit du travail 原著第3版の翻訳 |
| ぶんるい |
3661935
|
| いっぱんけんめい |
労働法-フランス
|
| 本のしゅるい |
一般和書 |
| ないようしょうかい |
労働法の歴史とは、搾取と疎外への抵抗ないしは歯止めの歴史である-。法学という特定の学問にもとづく考察をとおして、「労働」を広大な人間的営みの地平におきなおす、フランス労働法の概説書。 |
| タイトルコード |
1002210024412 |
| ようし |
広大な人間的営みのなかに「労働」をとらえなおし、労働法の理路と未来を明らかにするアラン・シュピオの主著。 |
| もくじ |
予備的考察 第1部 人と物(労働、法の目的 労働者、法の主体) 第2部 従属と自由(集団的なものの発明 企業の文明化) 第3部 法的なものと基準的なもの(法律を裁判にかける さまざまな基準の形態) |
| ちょしゃじょうほう |
シュピオ,アラン 1949年生まれ。ナント大学教授をへて、2012年から19年までコレージュ・ド・フランス教授を務めた。現在は名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宇城 輝人 1967年三重県熊野市生まれ。社会学・社会思想史専攻。京都大学文学研究科博士後期課程単位取得満期退学。関西大学社会学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
ないよう細目表:
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