感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 18 在庫数 14 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

スイーツで地理学 2  菓子から世界の国ぐにが見えてくる  ヨーロッパ・アフリカ

著者名 ERIKO/著
出版者 くもん出版
出版年月 2023.11
請求記号 38/00844/2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238323778じどう図書じどう開架 在庫 
2 西2132681228じどう図書じどう開架 在庫 
3 熱田2232548871じどう図書じどう開架 貸出中 
4 2332406152じどう図書じどう開架 在庫 
5 2432775589じどう図書じどう開架 貸出中 
6 中村2532411853じどう図書じどう開架 在庫 
7 2632561888じどう図書じどう開架 在庫 
8 2732490996じどう図書じどう開架 在庫 
9 中川3032588406じどう図書じどう開架 在庫 
10 3232592208じどう図書じどう開架 貸出中 
11 名東3332794613じどう図書じどう開架 在庫 
12 天白3432568412じどう図書じどう開架 在庫 
13 山田4130964861じどう図書じどう開架 在庫 
14 南陽4231051691じどう図書じどう開架 在庫 
15 4331605875じどう図書じどう開架 在庫 
16 富田4431529918じどう図書じどう開架 在庫 
17 志段味4530979352じどう図書じどう開架 在庫 
18 徳重4630853606じどう図書じどう開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 953/01003/3
書名 ジュール・ヴェルヌ<驚異の旅>コレクション 3  エクトール・セルヴァダック
著者名 ジュール・ヴェルヌ/[著]
出版者 インスクリプト
出版年月 2023.4
ページ数 508p
大きさ 22cm
巻書名 エクトール・セルヴァダック
ISBN 978-4-900997-85-1
原書名 原タイトル:Hector Servadac
分類 9536
書誌種別 一般和書
内容紹介 <驚異の旅>シリーズから傑作を選りすぐり、初版時の挿画を全収録したコレクション。3は、宇宙のパラレルワールドで展開される奇想天外な太陽系漂流記「エクトール・セルヴァダック」の完訳を収録する。
タイトルコード 1002310006526

要旨 河原や山中にセブリバを造り、一箇所に定住せず箕作りを生業とする漂泊の民「サンカ」。その末裔が今日も現存していた!!三角寛の『サンカ社会の研究』にも登場する、埼玉県の荒川支流で暮らしていた「松島兄妹」、静岡県の三島で穴居生活をしていた「最後の駿豆サンカ」他、豊富なインタビューから、次々と明らかになる「サンカ」の生活。時代を超えて人間の「生の本質」に迫る“目からウロコ”のフィールド報告。
目次 序章 荒川族サンカ久保田辰三郎、松島ひろ
第1章 ついに対面!「瀬降りの子供たち」
第2章 最後の荒川族サンカ松島始インタビュー
第3章 サンカの「戸籍」
第4章 最後の駿豆サンカ加藤今朝松一代記
第5章 岐阜県のサンカの記録「消えゆく人々」
第6章 雑誌に見るサンカ記事
第7章 項目別サンカ伝承信頼度
著者情報 利田 敏
 1962年東京都生まれ。東京大学理学部卒業後、テレビ朝日入社。「ザ・スクープ」「ニュースステーション」などのディレクターを経て、現在は「スーパーJチャンネル」担当。『歴史民俗学』誌上で「サンカ」に関するフィールドワークの報告を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。