蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238405773 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1461/00409/ |
| 書名 |
トラウマとレジリエンス 「乗り越えた人たち」は何をしたのか |
| 著者名 |
ジョージ・A.ボナーノ/著
高橋由紀子/訳
|
| 出版者 |
白揚社
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
366p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8269-0256-4 |
| 原書名 |
原タイトル:The end of trauma |
| 分類 |
1461
|
| 一般件名 |
トラウマ
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
暴行被害、交通事故、落馬事故、9.11アメリカ同時多発テロ…。激烈な体験談に基づいて、慢性的なトラウマ症状を訴える患者と、早期に回復した患者の違いに注目し、トラウマ克服への具体的な道すじを示す。 |
| タイトルコード |
1002410003798 |
| 要旨 |
14歳のとき失明。ハンディキャップを越え、世界初の実用的な音声ブラウザ「ホームページ・リーダー」など数々のアクセシビリティ技術を開発し、日本人女性初の全米発明家殿堂入り。現在は日本科学未来館館長とIBMフェロー(最高位の技術職)を務める研究者が、自身の半生と発想の源泉を余すところなく語る。「多様性のあるチームの方が、より多くのイノベーションを起こすことができることを身をもって体験した」という著者による、一人ひとりが個性を生かし、変化を恐れず前に進むためのメッセージ。 |
| 目次 |
第1章 失明によって奪われたもの、奪われないもの 第2章 社会人として、自立の一歩 第3章 情報アクセシビリティの新たなる課題 第4章 自分の立つべき場所を知る 第5章 障害者支援のテクノロジーが世界を変える 第6章 企業のトップとともに考える 第7章 移動のアクセシビリティ実現に向けて 第8章 アメリカの大学で研究する 第9章 AIスーツケースの開発と社会実装 第10章 AIスーツケースのさらなる進化 第11章 あなたとともに未来へ |
内容細目表:
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