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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3249/00059/ |
| 書名 |
民法典序論 |
| 著者名 |
ポルタリス/著
金山直樹/訳・解説
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
14,414,20p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-535-52766-9 |
| 原書名 |
原タイトル:Discours préliminaire |
| 分類 |
324935
|
| 一般件名 |
民法-フランス
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
法の原理論から民法・家族法へ-。法および立法とは何かという根本問題に正面から取り組み、近代の幕開けを告げたテクストであるポルタリス「民法典序論」を翻訳・解説する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p12〜20 |
| タイトルコード |
1002310098557 |
| 要旨 |
法の原理論から民法・家族法へ。「近代法の原点」フランス革命を経た1804年、やがて世界に普及する法典とは。そこで構想する社会とは。 |
| 目次 |
1 総論(法統一の理念と法典 法および法律一般) 2 各論(人の法 財の法) 解説(ポルタリスの生涯 民法典の編纂に向けての歩み 本書の内容とその意義) |
内容細目表:
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