蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ヒロシマツインズ 爆心地から生きのびた家族十人の真実の話
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| 著者名 |
高橋文子/著
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| 出版者 |
展望社
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| 出版年月 |
2022.8 |
| 請求記号 |
288/00635/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0230535155 | じどう図書 | 児童書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
288/00635/ |
| 書名 |
ヒロシマツインズ 爆心地から生きのびた家族十人の真実の話 |
| 著者名 |
高橋文子/著
|
| 出版者 |
展望社
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
237p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-88546-421-8 |
| 分類 |
2883
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| 一般件名 |
中村家
原子爆弾-被害
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
1945年3月30日、広島県三篠町に暮らす中村家に双子の姉妹が誕生した。それからほぼ4カ月後、広島に世界初の原爆が投下され…。原爆で被災し生き延びた中村家一家10人のサバイバルと、その後の双子姉妹の人生を追う。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p236〜237 |
| タイトルコード |
1002210033476 |
| 要旨 |
おにいさんは青いリボンのぼうし、わたしは赤い花のぼうし。ふたりは、どこへいくにも、お気に入りのぼうしをかぶっていました。ところが、ある日、わたしのぼうしが汽車のまどからとんでいってしまったのです―。大切なものに寄せる子どもの心情を繊細に描き出した佐野洋子、初期の傑作絵本!講談社出版文化賞絵本賞受賞作。 |
| 著者情報 |
佐野 洋子 1938年、北京に生まれる。武蔵野美術大学デザイン科卒業。主な絵本に『ねえとうさん』(小学館/日本絵本賞、小学館児童出版文化賞)、童話に『わたしが妹だったとき』(偕成社/新美南吉児童文学賞)などがある。また、『神も仏もありませぬ』(筑摩書房/小林秀雄賞)『シズコさん』(新潮社)をはじめエッセイも数多く、小説、翻訳など幅広い分野で活躍。本書で講談社出版文化賞絵本賞を受賞。2010年、72歳で永眠(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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