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書誌情報サマリ

書名

この世界の問い方 普遍的な正義と資本主義の行方  (朝日新書)

著者名 大澤真幸/著
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2022.11
請求記号 304/03193/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2432887103一般和書一般開架 在庫 
2 3232544399一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 304/03193/
書名 この世界の問い方 普遍的な正義と資本主義の行方  (朝日新書)
著者名 大澤真幸/著
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2022.11
ページ数 303p
大きさ 18cm
シリーズ名 朝日新書
シリーズ巻次 886
ISBN 978-4-02-295195-3
分類 304
書誌種別 一般和書
内容紹介 ロシアはなぜウクライナに侵攻したのか。中国の権威主義的資本主義はアメリカを超えるか。流動化する世界の中で、日本はどうすべきか-。世界をゆるがす問題の核心に斬りこみ、「目指すべき未来の姿」を大澤社会学が問う。
タイトルコード 1002210059828

要旨 世界で最も美しく人気の高い古代象形文字ヒエログリフは、単なる絵文字ではなく、表語・表音の機能をもつ。本書では、大英博物館所蔵の資料を多く配し、言語学や文字論の最新の成果を取り入れ、不明な点の多い文法と起源、シャンポリオンらの解読の歴史を描く。
目次 第1章 エジプト語
第2章 書体
第3章 表記の原理
第4章 文法の骨組み
第5章 解読
第6章 伝播


内容細目表:

1 憲法訴訟の現在と未来   客観訴訟の位置付けを中心に   3-17
渋谷秀樹/著
2 法の表示理論はいかにして憲法理論でありうるか?   19-32
瑞慶山広大/著
3 部分無効と立法者意思   33-45
山崎皓介/著
4 ディシプリンとしての憲法学   フランス第三共和制の場合   47-59
春山習/著
5 「生前退位」をめぐる憲法問題   今後の象徴天皇制のあり方を考えるために   61-74
榎透/著
6 情報化社会におけるメディアの自由   77-89
城野一憲/著
7 ドイツにおけるヘイトスピーチ規制と警察   宗教冒瀆表現関連事案の検討を中心に   91-104
菅沼博子/著
8 「家庭教育」支援をめぐる諸問題   107-121
植野妙実子/著
9 憲法教育論・再訪   123-136
成嶋隆/著
10 憲法上の親の権利の必要性と問題   ドイツにおける近年の学説状況を参考に   137-151
吉岡万季/著
11 フランス「連帯(solidarité)」概念の憲法学的考察   「社会保護への権利」の観点から   153-165
塚林美弥子/著
12 生存権保障の可能性   自由権的側面の現代的意義を考える   167-179
松本奈津希/著
13 民営化に対する憲法的統制   水道民営化の憲法的考察に向けて   183-196
小牧亮也/著
14 「消費者」の二重性と国家   197-210
大野悠介/著
15 自衛隊による「国際貢献」と憲法   211-226
奥野恒久/著
16 「七三一部隊」問題   その「隠蔽」がもたらしているもの   227-235
莇昭三/著
17 内灘闘争にみる労働組合の平和運動   漁婦の「浜返せ〜」の叫びが「平和運動」になった   237-244
西尾雄次/著
18 實原隆志『情報自己決定権と制約法理』(信山社、二〇一九年)   247-250
玉蟲由樹/著
19 阿部純子『「プロセス」による自由の追求 「プライバシー」をめぐる裁判所の憲法解釈の正当性』(敬文堂、二〇一九年)   251-255
今井健太郎/著
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