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書誌情報サマリ

書名

講談と評弾 伝統話芸の比較研究

著者名 木越治/編
出版者 八木書店
出版年月 2010.3
請求記号 779/01045/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235611456一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 779/01045/
書名 講談と評弾 伝統話芸の比較研究
著者名 木越治/編
出版者 八木書店
出版年月 2010.3
ページ数 136p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-8406-9675-3
一般注記 付属資料:DVDビデオディスク(1枚 12cm)
分類 77912
一般件名 講談
書誌種別 一般和書
内容紹介 落語の次は、いま熱い講談! 日本と中国の伝統話芸、講談と評弾の概説や、講談師、評弾師へのインタビューなどを収録。2008年上演された日中友好講談大会開催までの歩みも紹介する。
タイトルコード 1001010001507

要旨 江戸時代になると、美濃や唐津の窯を中心に作られていた茶器や懐石具が、京都で作られるようになった。―京焼の誕生である。パイオニアの一人である陶工・野々村仁清の作品は、その後の京焼、さらには国内諸窯に多大な影響を与えた。本書では、江戸時代の和物茶碗を知る上で欠かすことのできない京焼の茶碗を紹介するとともに、これまであまり知られていなかった陶工や窯の茶碗についても、個々の特徴や制作背景、前時代からの影響などを踏まえて、その魅力に迫る。
目次 第1章 江戸時代前期・中期の京焼―創始と展開(野々村仁清
粟田口焼
修学院焼 ほか)
第2章 江戸時代後期の京焼―多士済々の時代(初代清水六兵衞
初代高橋道八
青木木米 ほか)
第3章 国内諸窯の勃興―流行と個性(朝日焼(京都)
膳所焼(滋賀)
赤膚焼(奈良) ほか)
総論 江戸時代の和物茶碗を知るために
著者情報 梶山 博史
 昭和50年(1975)、神戸市生まれ、岐阜市育ち。大阪大学大学院文学研究科芸術学専攻博士前期課程修了。島根県立美術館、島根県立芸術文化センター建設室、兵庫陶芸美術館勤務を経て、現在は中之島香雪美術館学芸課長。専門は美術史・日本陶磁史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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