蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210881827 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N420/00184/4 |
| 書名 |
ノーベル賞講演物理学 第4 |
| 著者名 |
中村誠太郎
小沼通二/共編
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
1979 |
| ページ数 |
189p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類 |
4204
|
| 一般件名 |
物理学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
4.1923〜1927 巻末:受賞者の年表,各賞の受賞者および授賞理由 *内容:実験的見地からみた電子および光量子(ミリカン) X線スペクトルと原子の構造(シーグバーン) 衝突による,自由電子の運動エネルギーの原子の励起エネルギーへの変換(フランク) ボーアの原子理論に照らした電子衝突実験の結果(ヘルツ) 物質の非連続構造について(ペラン) 光学の一部門としてのX線(コンプトン) 電離作用をする粒子のイオンと飛程を可視化する霧の方法について(ウィルソン) |
| タイトルコード |
1009210101974 |
| 要旨 |
立花隆が見た南米「神の王国」。17世紀、南米ジャングルにイエズス会が建設した伝道村。現地のインディオたちはキリスト教化され、18世紀後半に滅亡するまでユートピアともいえる文明社会として発展した。彼らは芸術においてもヨーロッパのバロック様式に独自の感性を付加し、「中南米バロック」と呼ばれる美術様式を生み出していった。1986年から87年にかけて南米現地取材をした著者が、キリスト教と異文化の衝突の歴史を読み解く。当時の雑誌発表記事に加え、未発表原稿も収録。彫像・板絵カラー70点を掲載。 |
| 目次 |
1 神の王国イグアス紀行 2 インディオたちの聖像―ラテン・アメリカのキリスト教美術 3 インディオの聖像 |
| 著者情報 |
立花 隆 1940年長崎県生まれ。64年東京大学文学部仏文科卒業後、文藝春秋新社入社。66年退社し、翌年東京大学文学部哲学科に学士入学。在学中から文筆活動を始める。74年『文藝春秋』に発表した「田中角栄研究―その金脈と人脈」は時の総理大臣を退陣に追い込み、社会に大きな衝撃を与えた。その後も旺盛な執筆活動を続け、「知の巨人」と呼ばれた。2021年4月30日、急性冠症候群のため死去。享年80(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐々木 芳郎 1959年大阪府生まれ。関西大学商学部中退。80年写真事務所フォトライブを設立。82年大阪・梅田コマ劇場「ラ・マンチャの男」の舞台撮影でマスコミ界デビュー。83年マガジンハウスの特約カメラマンとなる。週刊文春、週刊現代などさまざまな雑誌で活躍。2006年からは米朝事務所専属カメラマン。現在はアイドルからローマ教皇まで、あらゆるジャンルをテーマに人物撮影や取材、書籍及び雑誌の企画・編集・執筆を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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