蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237915384 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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カトリック教-ラテン アメリカ キリスト教-伝道-歴史 イエズス会 キリスト教美術
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
486/00637/ |
| 書名 |
「文化昆虫学」の教科書 神話から現代サブカルチャーまで |
| 著者名 |
保科英人/編著
宮ノ下明大/著
高田兼太/著
|
| 出版者 |
八坂書房
|
| 出版年月 |
2021.8 |
| ページ数 |
311p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-89694-288-0 |
| 分類 |
48604
|
| 一般件名 |
昆虫
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
有名古典文学や美術史上の重要絵画などが分析対象であった、これまでの文化昆虫学。現代の特撮やアニメ、街中のお菓子のモチーフなど大衆文化に見られる昆虫にも着目し、日本人と昆虫との知られざる関係を明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p294〜307 昆虫文化史年表:p308〜311 |
| タイトルコード |
1002110045440 |
| 要旨 |
立花隆が見た南米「神の王国」。17世紀、南米ジャングルにイエズス会が建設した伝道村。現地のインディオたちはキリスト教化され、18世紀後半に滅亡するまでユートピアともいえる文明社会として発展した。彼らは芸術においてもヨーロッパのバロック様式に独自の感性を付加し、「中南米バロック」と呼ばれる美術様式を生み出していった。1986年から87年にかけて南米現地取材をした著者が、キリスト教と異文化の衝突の歴史を読み解く。当時の雑誌発表記事に加え、未発表原稿も収録。彫像・板絵カラー70点を掲載。 |
| 目次 |
1 神の王国イグアス紀行 2 インディオたちの聖像―ラテン・アメリカのキリスト教美術 3 インディオの聖像 |
| 著者情報 |
立花 隆 1940年長崎県生まれ。64年東京大学文学部仏文科卒業後、文藝春秋新社入社。66年退社し、翌年東京大学文学部哲学科に学士入学。在学中から文筆活動を始める。74年『文藝春秋』に発表した「田中角栄研究―その金脈と人脈」は時の総理大臣を退陣に追い込み、社会に大きな衝撃を与えた。その後も旺盛な執筆活動を続け、「知の巨人」と呼ばれた。2021年4月30日、急性冠症候群のため死去。享年80(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐々木 芳郎 1959年大阪府生まれ。関西大学商学部中退。80年写真事務所フォトライブを設立。82年大阪・梅田コマ劇場「ラ・マンチャの男」の舞台撮影でマスコミ界デビュー。83年マガジンハウスの特約カメラマンとなる。週刊文春、週刊現代などさまざまな雑誌で活躍。2006年からは米朝事務所専属カメラマン。現在はアイドルからローマ教皇まで、あらゆるジャンルをテーマに人物撮影や取材、書籍及び雑誌の企画・編集・執筆を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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