感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

複素数とフラクタル

著者名 芹沢浩/著
出版者 東京図書
出版年月 1995
請求記号 N413-5/00361/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0232583724一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 N413-5/00361/
書名 複素数とフラクタル
著者名 芹沢浩/著
出版者 東京図書
出版年月 1995
ページ数 150p
大きさ 22cm
ISBN 4-489-00466-4
分類 41352
一般件名 複素数   フラクタル
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009410241564

目次 織田・豊臣城郭と近世城郭
第1部 倭城と滴水瓦(日韓城郭比較試論―特に倭城の構造を中心として
滴水瓦に関する一考察―なぜ城郭建築に多く葺かれたのか
滴水瓦の伝播と展開―特に文禄・慶長役を中心として)
第2部 織田・豊臣城郭の展開(織豊系城郭の成立要素―南九州を事例として
織豊系城郭の地域的伝播と近世城郭の成立
織豊期の城郭と大和
筒井城から郡山城へ
加納城の構造―特にその平面形態について
丸岡城天守台の造営年代
越中における前田氏関連の城郭
城郭史から見た堀越城
城郭史から見た兵庫城)
第3部 近世城郭への変化(近世山城井戸考―備中松山城大池を理解するために
近世城郭における堀内障壁について
織豊系城郭としての江戸城
到達点としての彦根城
淀城天守の再検討―天守台の発掘調査成果を中心に)
著者情報 中井 均
 1955年大阪府生まれ。龍谷大学文学部史学科卒業。(財)滋賀県文化財保護協会、米原町・米原市教育委員会、長浜城歴史博物館館長を経て、2011年度に滋賀県立大学人間文化学部准教授。2013年度より同教授。2020年度退官。金沢大学、大阪大学などで非常勤講師も務める。専門は日本考古学で、特に中・近世城郭の考古学的研究、近世大名墓の考古学的研究。現在、滋賀県立大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。