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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
ナルニア国物語 5 新訳 (角川つばさ文庫) しゃべる馬と逃げた少年 |
| 著者名 |
C.S.ルイス/作
河合祥一郎/訳
Nardack/絵
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2019.10 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
角川つばさ文庫 |
| 巻書名 |
しゃべる馬と逃げた少年 |
| 一般注記 |
底本:2019年刊 |
| 原書名 |
原タイトル:The horse and his boy |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
父になぐられ育ったシャスタは、父が実の親でないと知り、ナルニアへと逃げ出す。旅の途中、自分そっくりの王子と出会い、入れ替わることになり…。世界中で愛される名作の新訳。 |
| タイトルコード |
1002210015818 |
| 要旨 |
「マスコミを信じるな」。ネットの浸透に伴い、高まるマスメディア不信。長く独占的地位にあった新聞、ラジオ、テレビに、近年は不要論まで語られる。社会にとって、マスメディアとはどのような存在なのか。そもそも、「世論を動かすほどの大きな影響力を持つ」というイメージは真実なのか。長年の研究成果をふまえ、問題視される偏向報道、世論操作などの実態を科学的に検証し、SNS時代のメディアのあり方を問いなおす。 |
| 目次 |
第1章 マスメディアは「魔法の弾丸」か―強力効果論とその限界 第2章 マスメディアは人々に影響を与えない?―限定効果論の登場 第3章 社会に広がる「2つのバイアス」―第三者効果と敵対的メディア認知 第4章 「現実認識」を作り出すマスメディア―「新しい強力効果論」の出現 第5章 マスメディアとしてのインターネット―「選好にもとづく強化」と注意経済 第6章 メディアの未来、社会の未来―「健全な民主主義」のための役割 |
| 著者情報 |
稲増 一憲 1981(昭和56)年東京都生まれ。東京大学文学部卒業。同大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得退学。博士(社会心理学)。武蔵大学社会学部助教、関西学院大学社会学部准教授を経て、2018年より同大学社会学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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