感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

2020年大統領選挙後の世界と日本 “トランプorバイデン”アメリカの選択

著者名 渡瀬裕哉/著
出版者 すばる舎
出版年月 2020.9
請求記号 3125/00307/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210938957一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 728/00663/
書名 書の古典と理論 改訂版
並列書名 THE CLASSICS AND THEORY OF CALLIGRAPHY
著者名 全国大学書道学会/編
出版者 光村図書出版
出版年月 2020.3
ページ数 184p
大きさ 30cm
ISBN 978-4-8138-0266-2
一般注記 新学習指導要領対応
一般注記 付:臨書のための中国・日本名跡集(1枚)
分類 728
一般件名 書道
書誌種別 一般和書
内容紹介 書写書道教育の充実を図るためのテキスト。日中の名跡・名品を113点精選し掲出するほか、書の表現と鑑賞、書の変遷などを取り上げて解説する。取り外せる「臨書のための中国・日本名跡集」付き。
書誌・年譜・年表 書道史・書論略年表:p178〜179
タイトルコード 1001910120318

要旨 あなたも「怪物」になる種子をもっている!―自分を生んだ「父」に拒否され、「怪物」になっていく醜い「息子」。「父と子」「生命創造」「人工知能」…。200年前、20歳の少女が書いた怪奇小説『フランケンシュタイン』には、いま、我々が突きつけられている今日的な問題が、恐いほど予兆されている。『フランケンシュタイン』『ジーキル博士とハイド氏』『透明人間』『ドラキュラ』そしてスピルバーグの『ジュラシック・パーク』『A.I.』『ミュンヘン』の、ぞっとする読み方。
目次 第1部 扉を開けた「フランケンシュタイン」(「怪物を生みだしたフランケンシュタイン」
「フランケンシュタインの呪縛」)
第2部 怪物になることへの恐怖(「自らが怪物化するジーキル博士」
「透明人間がもつ欲望と不安」
「ドラキュラと同化することへの拒絶」)
第3部 怪物を生みだすことへの恐怖(「二十世紀に生みだされた怪物たち」
「怪物にとりつかれたスピルバーグ」
「パンドラの箱を開ける」)


内容細目表:

1 日本におけるロシア文学   11-42
新谷敬三郎/著
2 大地-聖母-ソフィア   43-70
井桁貞義/著
3 ドストエフスキーは細部に宿る   『カラマーゾフの兄弟』を翻訳して   71-112
杉里直人/著
4 タルコフスキーとドストエフスキーの対話   『サクリファイス』と『白痴』   113-138
坂庭淳史/著
5 『罪と罰』における「新しいエルサレム」と「永遠の生命」   聖書マテリアルの一貫性   139-173
上西惠子/著
6 《大審問官》とオドエフスキー《ベートーヴェンの最後の四重奏曲》比較研究   対話表現の変遷を中心に   175-196
泊野竜一/著
7 「西欧とロシア」の問題をめぐる二人の思想家   帰一派の思想家コンスタンチン・ゴールボフとドストエフスキー   197-224
齋須直人/著
8 帝政ロシア読書史のなかのドストエフスキー   「残酷な才能」から国民的作家へ   225-260
貝澤哉/著
9 ソ連後期のフェミニズム思想とドストエフスキー   261-279
高柳聡子/著
10 新聞記事に現れたドストエフスキー   明治・大正・昭和・平成   281-316
桜井厚二/著
11 堀田善衞のドストエフスキー観   堀田作品をカーニヴァル論で読み解く   317-344
高橋誠一郎/著
12 「ポリフォニー」小説とは何か   「音楽」形式から「声」の現象へ   345-375
伊東一郎/著
13 「国際ドストエフスキー協会」と日本の「ドストエーフスキイの会」の関係の歴史   およびモスクワでの「国際シンポジウム」のこと   377-399
木下豊房/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。