感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 22 在庫数 15 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

シルバー川柳 10  スクワットしゃがんだままで立てません

著者名 全国有料老人ホーム協会/編 ポプラ社編集部/編
出版者 ポプラ社
出版年月 2020.9
請求記号 91146/00191/10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237767538一般和書1階開架 在庫 
2 2432828552一般和書一般開架 在庫 
3 中村2532273790一般和書一般開架 在庫 
4 2632401721一般和書一般開架 在庫 
5 2732341850一般和書一般開架 在庫 
6 千種2832206763一般和書一般開架 在庫 
7 瑞穂2932428796一般和書一般開架 在庫 
8 中川3032366852一般和書一般開架 在庫 
9 3232436851一般和書一般開架 在庫 
10 名東3332616667一般和書一般開架 在庫 
11 天白3432407249一般和書一般開架 在庫 
12 南陽4230939607一般和書一般開架 在庫 
13 4331489833一般和書一般開架 在庫 
14 志段味4530884776一般和書一般開架 在庫 
15 徳重4630684811一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 91146/00191/10
書名 シルバー川柳 10  スクワットしゃがんだままで立てません
著者名 全国有料老人ホーム協会/編   ポプラ社編集部/編
出版者 ポプラ社
出版年月 2020.9
ページ数 124p
大きさ 19cm
巻書名 スクワットしゃがんだままで立てません
ISBN 978-4-591-16759-5
分類 911467
一般件名 川柳-句集
書誌種別 一般和書
内容紹介 ばあさんの手づくりマスク息できず 幼な児に戻りて可愛い認知症 AIに尋ねてみたい我が老後 公益社団法人全国有料老人ホーム協会主催「シルバー川柳」の入選作、応募作を収録。
タイトルコード 1002010044872

要旨 日本史を「数字」で読み解くと日本人が見える!九州か、近畿か、それともほかの場所なのか。邪馬台国の女王・卑弥呼はいったいどこにいた?豊臣秀吉の朝鮮出兵が成功しなかったのは、李舜臣が率いる亀甲船に水軍が敗れたからか?日露戦争の日本海海戦で日本がロシアに完勝したのは、東郷ターンによって丁字戦法が成功したからか?大好評を博した前作に続き、日本史の謎に科学で挑む!
目次 第1章 邪馬台国はどこにあったのか(フォッサマグナが生んだ宝石
翡翠が結んだ日本と大陸 ほか)
第2章 秀吉は亀甲船に敗れたのか(「ジパング」をめざして始まった大航海時代
日本は世界最大の鉄砲保有国だった ほか)
第3章 日本海海戦でなぜ完勝できたのか(第二の大航海時代の到来
ペリーが驚いた日本人の技術力 ほか)
終章 「翡翠」から「大和」へ(小さな島国が大国を倒すまで
「鉄」と「対馬」 ほか)
著者情報 播田 安弘
 1941年徳島県生まれ。父は造船所経営、母の実家は江戸時代から続く船大工「播磨屋」の棟梁。艦船の設計を夢見て三井造船(当時)に入社、大型船から特殊船までの基本計画を担当。半潜水型水中展望船、流氷砕氷船「ガリンコ号2」、東京商船大学(当時)のハイテク観測交通艇などを開発、主任設計。東海大学海洋学部で非常勤講師を八年間務め、この間、2008年、日本初の水陸両用バス「LEGEND零ONE号」の船舶部分を設計。定年後は船の3Dイラストレーションを製作する「Ship 3D Design播磨屋」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。