蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
港 | 2632315509 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4983/03868/ |
| 書名 |
マンガでわかる酒好き医師が教える最高の飲み方 |
| 著者名 |
葉石かおり/著
浅部伸一/監修
星井博文/マンガ原作
|
| 出版者 |
日経BP社
|
| 出版年月 |
2018.11 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-296-10097-2 |
| 分類 |
4983
|
| 一般件名 |
飲酒
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
二日酔い・悪酔いしない方法から、太らない飲み方のコツ、将来の病気を防ぐにはどうしたらいいかまで。酒好き医師たちから聞いた、最新の医学に裏づけられたお酒の飲み方を、マンガを交えながら解説する。 |
| タイトルコード |
1001810068783 |
| 要旨 |
命をかけて学問の自由を守り抜く不屈の学者魂!!!!!!!!!!!!始まりは全て吉田清治の作り話と朝日新聞の垂れ流し。経済学の「ゲーム理論」で分析した年季奉公契約の合理性。娼婦も慰安婦もその時代をたくましく生きていた。韓国と米国左派の根拠なき日本非難に終止符を打つ。嘘と知りながら世界に言い続けるのはいい加減にしなさい。 |
| 目次 |
プロローグ 「ラムザイヤー論文」騒動とその背景―日本語版論集の発刊に寄せて―(2023年) 第1論文 戦前日本の年季奉公契約による売春制度―性産業における「信用できるコミットメント」(1991年)(序論 学者と売春婦 性に関する規則 年季奉公契約 最終章 結論) 第2論文 慰安婦たちと教授たち(2019年)(女性たち自身 戦前の日本と朝鮮における売春 慰安婦狩り話の起源 挺対協問題 結論) 第3論文 太平洋戦争における性サービスの契約(2020年)(序論 戦前の日本と朝鮮での売春 慰安所 結論) 第4論文 太平洋戦争における性サービスの契約―批判者への回答(2022年)(戦時の売春に関する研究について 補遺1 スタンリー他への反論 補遺2 吉見への返答 補遺3 慰安婦契約に関する情報) |
| 著者情報 |
ラムザイヤー,ジョン・マーク 法務博士(JD)、米国ハーバード大学ロースクール教授。ライシャワー日本研究所日本法学教授。専門はLaw and Economics法と経済学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 あの戦争は「歴史」になったとしても
プロローグ
3-12
-
清水亮/著
-
2 戦後七〇年の軍艦金剛会
「追憶」のためのノート
19-40
-
塚原真梨佳/著
-
3 不戦兵士の会
元兵士と市民による不戦運動の軌跡と次世代への継承
41-62
-
遠藤美幸/著
-
4 なぜ統合は困難なのか
戦友会の固有性と組織間のつながり
63-77
-
角田燎/著
-
5 戦友会研究への招待
非体験者が参加する戦友会という謎
78-84
-
角田燎/著
-
6 なぜ憲兵の体験や記憶は忘却されたか
未発に終わった全国憲友会連合会の「引き継ぎ」から
87-104
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後藤杏/著
-
7 攻囲される日本郷友連盟
公文書から国家の認識に迫る
105-124
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白岩伸也/著
-
8 未来出征軍人会
第二次世界大戦前夜におけるアメリカ在郷軍人会と大学生
125-144
-
望戸愛果/著
-
9 自衛隊体験の使い道
自衛隊退職者が書いた書籍の分析から
145-161
-
津田壮章/著
-
10 兵士の史料への招待
捨てる/拾うの位相から
162-166
-
白岩伸也/著
-
11 書かれたものをとおして戦争体験者とつながるには
169-191
-
堀川優奈/著
-
12 陸軍士官学校からエリートビジネスマンへ
ある六十期生の「陸士経験」と戦後
193-211
-
塚田修一/著
-
13 歴史への謙虚さ
非体験者による歴史実践の可能性
213-232
-
清水亮/著
-
14 「わだつみ」という<環礁>への航路
ミュージアム来館者調査から
233-254
-
那波泰輔/著
-
15 環礁の屑拾い
「未定の遺産」化の可能性
255-267
-
清水亮/著 白岩伸也/著
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