蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238405542 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132701539 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
南 | 2332429600 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
345/00013/99 |
| 書名 |
東海4県高額納税者法人申告所得名鑑 平成11年版 |
| 出版者 |
中部経済新聞社
|
| 出版年月 |
1999.06 |
| ページ数 |
1冊 |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
4-88520-043-1 |
| 一般注記 |
書名は奥付等による.標題紙の書名:高額納税者法人申告所得名鑑 |
| 分類 |
3453
|
| 一般件名 |
高額所得者-名簿
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009819021496 |
| 要旨 |
いつでも・どこでも・誰にでも思いを伝えるための言葉のマナー、それが論理です。「わかりやすく書くこと」を軸に論理学の基礎を学べる入門テキスト。接続表現の使い方からさまざまな論法の組み立て方、記号を用いて議論の構成を明瞭にする方法まで、豊富な事例で解説。建設的な議論に欠かせない論理学の要点を身につけましょう。 |
| 目次 |
第1部 日本語と論理―伝えるためのマナー(言葉の使い方を学ぶ―学んで知るということ 日本語と論理―言葉の建築物をつくる) 第2部 議論の日本語―論文をめざして(文と文のつながり―接続表現を学ぶ 論文の仕組み―パラグラフを使いこなす 論文の設計図) 第3部 議論の論理―さまざまな論法と反論(論証の定石―思いを論理的に伝える 反論の定石―ロジカルな論争のために 反論の実践) 第4部 論証構成の記号化―ツールとしての記号論理(記号論理の基礎―推論の型を形式化する 記号論理の応用―三段論法による議論) |
| 著者情報 |
篠澤 和久 東北大学大学院情報科学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松浦 明宏 中京大学教養教育研究院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 信太 光郎 東北学院大学教養学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 文 景楠 東北学院大学教養学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 人、これを繰り返す・考
10-23
-
岸宣夫/著
-
2 叔父堀田善衞と知識の見方を巡る随想
24-57
-
堀田一善/著
-
3 「波の下」から見た『祖国喪失』
主題の発見
60-95
-
竹森敬子/著
-
4 「影の部分」と一九五〇年代初期の堀田文学
96-137
-
丸山珪一/著
-
5 ジェノサイドを表象する小説『時間』
証言の文学として読み直す
138-168
-
秦剛/著
-
6 堀田善衞一九六八年
『小国の運命・大国の運命』を読む
169-198
-
田崎勝子/著
-
7 戦時下の青春、生きるための思想
『若き日の詩人たちの肖像』から『方丈記私記』へ
199-222
-
竹内栄美子/著
-
8 『スフィンクス』論
堀田善衞とアルジェリア戦争
223-243
-
鵜戸聡/著
-
9 堀田善衞『路上の人』論
ウンベルト・エーコ『薔薇の名前』を補助線として
244-269
-
水溜真由美/著
-
10 堀田善衞『定家明月記私抄』論
評伝のジャンルとその認識の方法
270-290
-
紅野謙介/著
-
11 「北国の小さな港町」をめぐる断想
堀田善衞をはぐくんだ伏木の町を歩く
292-315
-
野村剛/著
-
12 堀田善衞から島田政雄へ
もう一つの上海物語
316-338
-
陳童君/著
-
13 堀田善衞と重慶
史跡踏査
339-347
-
丁世理/著
-
14 堀田善衞の神道理解
348-374
-
由谷裕哉/著
-
15 堀田善衞のドストエフスキー観
堀田作品をカーニヴァル論で読み解く
375-406
-
高橋誠一郎/著
-
16 堀田善衞と朝鮮
407-420
-
斎藤真理子/著
-
17 堀田善衞スペイン作品私記
421-442
-
大森正樹/著
-
18 歴史と演劇
堀田善衞作品を上演して
444-475
-
嶽本あゆ美/述 竹内栄美子/聞き手
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