蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
チ。 第3集 地球の運動について (ビッグコミックス)
|
| 著者名 |
魚豊/作・画
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2021.4 |
| 請求記号 |
C/04505/3 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237956768 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
鶴舞 | 0238019079 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
南 | 2332425475 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
東 | 2432843981 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
中村 | 2532360142 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
港 | 2632540445 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
港 | 2632572745 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
山田 | 4130978689 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
929/00858/ |
| 書名 |
大仏ホテルの幽霊 (エクス・リブリス) |
| 著者名 |
カンファギル/著
小山内園子/訳
|
| 出版者 |
白水社
|
| 出版年月 |
2023.12 |
| ページ数 |
296p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
エクス・リブリス |
| ISBN |
978-4-560-09089-3 |
| 分類 |
92913
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
韓国最大のチャイナタウンを擁する港町・仁川に佇む大仏ホテル。1950年代後半、朝鮮戦争の傷痕が残る西洋式のそのホテルで、幽霊に導かれるように4人の男女の人生が交錯し…。韓国社会の“恨”を描くゴシックスリラー。 |
| タイトルコード |
1002310063883 |
| 要旨 |
目に見えないウイルスの感染者数が日々「可視化」されたコロナ禍の後に残ったのは、一人では安心感を得られず、周囲にも疑いの目を向けあう日本人の姿だった。SNSで自らプライバシーを発信し、政治信条や病気・障害までを社会に公開しても、最後は安易なルッキズム(見た目偏重)ばかりが横行する「すべてが見えてしまう社会」を、どう生き抜くのか?歴史学者から評論家に転じた著者が、臨床心理士の東畑開人氏、哲学者/作家の千葉雅也氏、文化人類学者の磯野真穂氏と白熱した議論を交わし、人文学の方法論の壁を超えて「見えない信頼」を取り戻す方法を提言する! |
| 目次 |
第1章 社会編―日本を壊した2010年代の「視覚偏重」(ベンヤミンが描いた「ルッキズムの近代史」 コロナ危機は「実体なきシミュラークル」だったのか? ほか) 第2章 個人編―「視覚依存症」からはこうしてリハビリしよう(キラキラしたダイバーシティの空疎さ ルッキズムを使った「LGBT擁護」は新しくない ほか) 第3章 「見える化」された心と消えない孤独―心理学との対話 東畑開人×與那覇潤(心理学は「平成の勝ち組」で歴史学は「負け組」だった? 歴史にもカウンセリングにも「物語」が不可欠 ほか) 第4章 「新たなるノーマル主義」を超克せよ―哲学/文学との対話 千葉雅也×與那覇潤(すべてを「啓蒙」し尽くすことはできない ファクトよりも先に「品位」を問うべき ほか) 第5章 健康な「不可視の信頼」を取り戻すために―人類学との対話 磯野真穂×與那覇潤(「弱者に寄り添う」人文学者はなぜ沈黙したか 科学が進歩しても、人間の根本は変わらない ほか) |
内容細目表:
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