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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237846472 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
近代心理学が成立した一九世紀末、ウィトマーは臨床心理学雑誌を創刊し、医学と異なる専門領域である臨床心理学の必要性を宣言する。精神分析は臨床心理学にどのような影響を与えたのか、自閉症という概念はどのように変化してきたのか、そして日本の臨床心理学はどのような道をたどってきたのか。臨床心理学の歴史と展開の百数十年を概観し、現代の心理実践を考えるための一冊。 |
| 目次 |
第1章 臨床心理学の成立まで 第2章 成立後の臨床心理学 第3章 臨床心理学の多彩な展開 第4章 臨床心理学の成熟 第5章 臨床心理学の新展開 第6章 日本の臨床心理学史 |
| 著者情報 |
サトウ タツヤ 1962年生まれ。立命館大学総合心理学部教授/学部長(24年度まで)。専門は文化心理学、心理学史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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