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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

上手に距離を取る技術 (角川新書)

著者名 齋藤孝/[著]
出版者 KADOKAWA
出版年月 2024.2
請求記号 //


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237263082一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 //
書名 上手に距離を取る技術 (角川新書)
著者名 齋藤孝/[著]
出版者 KADOKAWA
出版年月 2024.2
ページ数 1コンテンツ
シリーズ名 角川新書
一般注記 底本:2024年刊
分類 361454
一般件名 コミュニケーション   人間関係
書誌種別 電子図書
内容紹介 他人と上手に距離を取ることができれば、悩みの多くは解消する。「距離感は自分で決める」「身体感覚を研ぎ澄ませて、間合いを測る」など、人づきあいのストレスを軽減する、上手に距離を取る齋藤流メソッドを紹介する。
書誌・年譜・年表 文献あり
タイトルコード 1002410009101

要旨 世界的なピアニストで、音楽理論家としても活躍したチャールズ・ローゼンが、友人テマーソンを聞き手に、縦横無尽に音楽の喜びを語る。師匠ローゼンタールが驚異的な技巧でブラームスを振り向かせた話、音楽分析は演奏に必要か、シューマン、ベートーヴェン、バッハの技法、演奏と楽譜の緊張関係、ピアノを弾くことの身体的喜びについて。明晰に、率直に、生き生きと語られた言葉たちは、音楽の喜びの核心を軽やかに告げている。ピアニストとしての体験に裏打ちされた、珠玉の洞察。
目次 音楽分析
音楽分析の成果
様式
音楽演奏
身体的喜び、知的喜び
演奏家の役割
著者情報 ローゼン,チャールズ
 1927‐2012。ニューヨークに生まれる。コンサート・ピアニスト、音楽批評家・理論家。4歳でピアノを始め、11歳よりヘドヴィク・カンナー、モーリツ・ローゼンタールに師事する。1951年プリンストン大学で博士号取得(フランス文学)。ニューヨーク州立大学、オックスフォード大学、ハーバード大学、シカゴ大学などで教鞭をとる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
テマーソン,キャサリン
 1944‐2015。ニューヨーク大学で博士号取得(比較文学)。ニューヨークのUbu Repertory Theaterの文芸部長。エリ・ヴィーゼルなどの英語への翻訳を多数手がける。父レオン・テマーソンはニューヨーク・フィルの第一ヴァイオリン奏者。ローゼンと長い親交があった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
笠羽 映子
 1981年パリ第4大学で博士号取得(音楽学)。早稲田大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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