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書誌情報サマリ

書名

国家の哲学 政治的責務から地球共和国へ

著者名 瀧川裕英/著
出版者 東京大学出版会
出版年月 2017.8
請求記号 321/00204/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237179502一般和書2階開架人文・社会在庫 

書誌詳細

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請求記号 321/00204/
書名 国家の哲学 政治的責務から地球共和国へ
著者名 瀧川裕英/著
出版者 東京大学出版会
出版年月 2017.8
ページ数 8,363p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-13-031189-2
分類 3211
一般件名 法哲学   国家
書誌種別 一般和書
内容紹介 個人は国家に対して義務を負うか? 負うとすればその根拠は何か? ソクラテス、ホッブズ、カント、ロールズ、サンデルなど、古今の思想の渉猟を通して、国家と法をめぐる根本問題に挑む。
書誌・年譜・年表 文献:p321〜352
タイトルコード 1001710039834

要旨 愛知県西三河に位置する碧南市のことばを、地元での聞き取り調査によって克明に記録。生きた用例から、語彙、語法、音韻などその言語的特徴を明らかにする。
目次 はじめに(「人々の移動の歴史」の表象としての「方言」
「碧南方言」が話される碧南 ほか)
第1章 ことばに関わる研究(「方言」の定義
「方言」vs「標準語」と「共通語」 ほか)
第2章 「碧南方言」の特徴(ひとつの「三河方言」
先行する収集・調査 ほか)
おわりに(「碧南方言」の特徴のまとめ
今後の課題)
著者情報 石川 文也
 愛知県碧南市出身。言語学者。作家。日本鳥学会会員。碧南市立棚尾小学校、同・南中学校卒業。東京大学教養学部教養学科第2「フランスの文化と社会」卒業。同大学院総合文化研究科言語情報科学専攻博士課程単位取得満期退学。パリ第三=新ソルボンヌ大学外国語としてのフランス語教育論専攻博士課程修了。博士(言語・文化教育論)。現在、立教大学異文化コミュニケーション学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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