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書誌情報サマリ
| 書名 |
イエズス会士と普遍の帝国 在華宣教師による文明の翻訳
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| 著者名 |
新居洋子/著
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| 出版者 |
名古屋大学出版会
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| 出版年月 |
2017.11 |
| 請求記号 |
1982/00295/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1982/00295/ |
| 書名 |
イエズス会士と普遍の帝国 在華宣教師による文明の翻訳 |
| 並列書名 |
Jesuit Missionaries and Universal Empire |
| 著者名 |
新居洋子/著
|
| 出版者 |
名古屋大学出版会
|
| 出版年月 |
2017.11 |
| ページ数 |
6,373,32p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-8158-0889-1 |
| 分類 |
1982222
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| 一般件名 |
カトリック教-中国
イエズス会
中国-歴史-清時代
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| 個人件名 |
Amiot,Jean Joseph Marie
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
カトリック拡大のため東方に渡った宣教師らが、巨大な清朝に見出したものは何か。18世紀後半に焦点をあて、在華イエズス会士が中国で展開した翻訳活動を、イエズス会士アミオの報告を中心に分析する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p9〜32 |
| タイトルコード |
1001710060078 |
| 要旨 |
建築の歴史は、“アメ玉”のような形をしている。石器時代からモダニズム、そして現代までを貫く“人類の建築アメ玉論”。藤森照信(建築史家・建築家)が描く前代未聞の建築論を、宮沢洋(画文家)がイラスト化!117作品が登場! |
| 目次 |
第1章 歴史主義建築はなぜ消えたのか 第2章 モダニズムと日本の伝統 第3章 人間の造形感覚 第4章 振り出しに戻った人類の建築 補講1 大宗教時代の建築を考える―中国や日本の寺はなぜ横長になってしまったのか 補講2 藤森照信塾長に聞く―「神は死んだ」からの「原点ゼロ」 |
| 著者情報 |
藤森 照信 建築史家・建築家、東京大学名誉教授、東京都江戸東京博物館館長。1946年、長野県生まれ。1971年、東北大学工学部建築学科卒業。1978年、東京大学建築学専攻博士課程修了。専門は近代建築、都市計画史。主な著書=『明治の東京計画』(毎日出版文化賞、岩波現代文庫)、『建築探偵の冒険・東京篇』(サントリー学芸賞、ちくま文庫)ほか。主な建築作品=「熊本県立農業大学校学生寮」(日本建築学会賞“作品”)「ラコリーナ近江八幡 草屋根」(日本芸術院賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宮沢 洋 画文家、編集者、BUNGA NET代表兼編集長。1967年、東京都生まれ。1990年、早稲田大学政治経済学部政治学科卒業、日経BP社入社。『日経アーキテクチュア』編集部に配属。2016〜19年、同誌編集長。2020年、磯達雄とOffice Bunga共同主宰。2021年、株式会社ブンガネット設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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