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書誌情報サマリ
| 書名 |
しんどい心の処方箋 日常の「イライラ」や「もやもや」を鎮めてくれる
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| 著者名 |
小池陽人/著
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| 出版者 |
柏書房
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| 出版年月 |
2020.3 |
| 請求記号 |
1885/00407/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1885/00407/ |
| 書名 |
しんどい心の処方箋 日常の「イライラ」や「もやもや」を鎮めてくれる |
| 著者名 |
小池陽人/著
|
| 出版者 |
柏書房
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7601-5220-9 |
| 分類 |
18854
|
| 一般件名 |
真言宗
仏教-法話
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
心が揺れた時、優しくなれない時、ストレスを感じた時、しょんぼりした時…。物事に対する「見方」「考え方」「とらえ方」を変えてくれる仏教の智慧をわかりやすく伝える。YouTube『小池陽人の随想録』に加筆し書籍化。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p222 |
| タイトルコード |
1001910112193 |
| 目次 |
第1章 歴史主義建築はなぜ消えたのか 第2章 モダニズムと日本の伝統 第3章 人間の造形感覚 第4章 振り出しに戻った人類の建築 補講1 大宗教時代の建築を考える―中国や日本の寺はなぜ横長になってしまったのか 補講2 藤森照信塾長に聞く―「神は死んだ」からの「原点ゼロ」 |
| 著者情報 |
藤森 照信 建築史家・建築家、東京大学名誉教授、東京都江戸東京博物館館長。1946年、長野県生まれ。1971年、東北大学工学部建築学科卒業。1978年、東京大学建築学専攻博士課程修了。専門は近代建築、都市計画史。主な著書=『明治の東京計画』(毎日出版文化賞、岩波現代文庫)、『建築探偵の冒険・東京篇』(サントリー学芸賞、ちくま文庫)ほか。主な建築作品=「熊本県立農業大学校学生寮」(日本建築学会賞“作品”)「ラコリーナ近江八幡 草屋根」(日本芸術院賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宮沢 洋 画文家、編集者、BUNGA NET代表兼編集長。1967年、東京都生まれ。1990年、早稲田大学政治経済学部政治学科卒業、日経BP社入社。『日経アーキテクチュア』編集部に配属。2016〜19年、同誌編集長。2020年、磯達雄とOffice Bunga共同主宰。2021年、株式会社ブンガネット設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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