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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本人はどう死ぬべきか? (新潮文庫)
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| 著者名 |
養老孟司/著
隈研吾/著
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| 出版者 |
新潮社
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| 出版年月 |
2022.5 |
| 請求記号 |
114/00271/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
114/00271/ |
| 書名 |
日本人はどう死ぬべきか? (新潮文庫) |
| 著者名 |
養老孟司/著
隈研吾/著
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2022.5 |
| ページ数 |
249p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
新潮文庫 |
| シリーズ巻次 |
よ-24-14 |
| ISBN |
978-4-10-130844-9 |
| 一般注記 |
日経BP社 2014年刊に「第七章 これからの日本人の死生観」を新たに収録 |
| 分類 |
1142
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| 一般件名 |
生と死
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
自分の死と他人の死は何が違うのか。親しい人の死にどのように向き合っていけばいいのか。解剖学者と建築家が、「日本人と死」について語り合う。特別対談「これからの日本人の死生観」を増補。 |
| タイトルコード |
1002210008238 |
| 要旨 |
日本人の平均寿命は延び続けており80歳を超えた。だが、どんなに寿命が長くなっても、人間には必ず死が訪れる―。自分の死と他人の死は何が違うのか。親しい人の死にどのように向き合っていけばよいのか。定年後の生き方、理想の最期、葬儀、墓、時代を超え残っていく建築など、知の巨人二人が死について縦横無尽に語り合う。文庫化に際して特別対談「これからの日本人の死生観」を増補。 |
| 目次 |
第1章 自分は死んでも困らない 第2章 年を取った男はさすらうべきだ 第3章 『方丈記』から考える 第4章 時間を超越する歌舞伎座 第5章 日本人とキリスト教的死生観 第6章 人が死んだ後も残る「舞台」が都市に必要だ 第7章 これからの日本人の死生観 |
内容細目表:
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