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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210946836 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N210/00004/家16-7 |
| 書名 |
大日本古文書 家わけ第16[ノ7] 島津家文書之七 |
| 著者名 |
東京大学史料編纂所/編纂
|
| 出版者 |
東京大学史料編纂所
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
2,24,331p 29枚 |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
島津家文書之七 |
| ISBN |
978-4-13-091147-4 |
| 一般注記 |
布装 |
| 分類 |
210088
|
| 一般件名 |
日本-歴史-史料
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
古代から近世に至るまでの古文書を、「編年文書」「家わけ文書」「幕末外国関係文書」の3部構成で刊行するシリーズ。「家わけ文書16」内の「島津家文書」第7冊は、家久公、光久公の御文書を収録する。 |
| タイトルコード |
1002210008206 |
| 要旨 |
混迷を極める中東に突如現れたイスラム国。捕虜の殺害や少数民族への迫害が欧米経由で厳しい批判と共に報じられているが、その過激な行動の裏にある歴史と論理は何か?本書はイスラムそのものに対するメディアの偏見と、第一次世界大戦時に確立された欧米による中東秩序の限界も指摘。集団的自衛権の行使容認で中東に自衛隊が派遣される可能性が高まる中、日本が今後イスラム世界と衝突することなく、共存するために何が必要なのかを示す。 |
| 目次 |
序章 中東で起きていること(イスラム国、中東における領域国民国家体制への挑戦 なぜトルコはイスラム国攻撃を避けるのか?) 第1章 一六億人のムスリムを味方にするか、敵に回すか(集団的自衛権のリスク まちがいだらけのアメリカ中東政策 ほか) 第2章 まちがいだらけのイスラム報道(欧米報道のバイアス―「容疑者」とは何の容疑なのか 報道に現れる差別意識 ほか) 第3章 イスラム世界の堕落とイスラム国の衝撃(サイクス=ピコ協定体制の瓦解 イスラム国は何が目的なのか ほか) 第4章 日本人にとってのイスラム(タリバンと鍋を囲んだ 日本国憲法第九条の使い方 ほか) |
内容細目表:
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