蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210946331 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
289/01842/ |
| 書名 |
ハワード・カーター ツタンカーメン王の墓を発見した考古学者 (集英社版・学習漫画) |
| 著者名 |
西公平/漫画
黒沢翔/シナリオ
吉村作治/監修・解説
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2011.7 |
| ページ数 |
141p |
| 大きさ |
23cm |
| シリーズ名 |
集英社版・学習漫画 |
| シリーズ名 |
世界の伝記NEXT |
| ISBN |
978-4-08-240053-8 |
| 分類 |
2893
|
| 個人件名 |
Carter,Howard
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容注記 |
年表ハワード・カーター:p138〜141 |
| 内容紹介 |
だれも存在を信じていなかった古代エジプト王国ツタンカーメン王の墓を発見したイギリス人考古学者、ハワード・カーター。エジプト考古学を大いに発展させたその一生を漫画で紹介します。 |
| タイトルコード |
1001110031132 |
| 目次 |
第1章 社会主義ユーゴスラヴィアとナショナリズム―結合と分離の力学(ナショナリズムとその諸相 ユーゴスラヴィアの成立と連邦制にみる自決 ほか) 第2章 一九八七年セルビアの党内論争とナショナリズムをめぐる議論―パラチン事件とセルビア党中央委員会第八回総会(前史―一九八七年までのセルビア政治と共和国党指導部 パラチン事件 ほか) 第3章 一九八〇年代末の大衆的な政治運動とナショナリズム―ヴォイヴォディナの諸集会についての一考察(体制危機下のストと政治行動 ヴォイヴォディナにおける大衆的な政治運動 ほか) 第4章 社会主義体制終焉に伴う政治的分化とナショナリズム(一九八九年の政治的帰結―共和国間の対立と一党体制の終焉 複数政党制への移行と諸政党の誕生 ほか) 第5章 戦争と「民族」内部の分断にみるナショナリズム(「大セルビア」への転換と戦争の勃発 「親ミロシェヴィチ」とナショナリズム―戦時体制の形成 ほか) |
| 著者情報 |
鈴木 健太 1980年、名古屋市生まれ。2003年、東京外国語大学外国学部卒業。2013年、東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得満期退学。日本学術振興会特別研究員PD、東京外国語大学世界言語社会教育センター特任助教などを経て、現在、神田外語大学グローバル・リベラルアーツ学部講師、博士(学術)。専門は、ユーゴスラヴィア現代史、東欧・バルカン地域研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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