蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
世界最終戦争 「最終戦争論」及び「戦争史大観」 新書版
|
| 著者名 |
石原莞爾/著
|
| 出版者 |
毎日ワンズ
|
| 出版年月 |
2019.12 |
| 請求記号 |
391/00823/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
東 | 2432538797 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
千種 | 2832199455 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
徳重 | 4630661405 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
391/00823/ |
| 書名 |
世界最終戦争 「最終戦争論」及び「戦争史大観」 新書版 |
| 著者名 |
石原莞爾/著
|
| 出版者 |
毎日ワンズ
|
| 出版年月 |
2019.12 |
| ページ数 |
299p |
| 大きさ |
18cm |
| ISBN |
978-4-909447-09-8 |
| 分類 |
3911
|
| 一般件名 |
戦争
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
15年戦争で東条英機と対立、東京裁判では「私が指揮すれば勝っていた」と豪語した軍人・兵法家の石原莞爾。戦争の彼方に「東亜連盟結成・産業大革命断行・地下資源脱却」を説いた「最終戦争論」及び「戦争史大観」を収録。 |
| タイトルコード |
1001910087168 |
| 要旨 |
1965年、インドネシア大虐殺。冷戦下に起きたこの事件の裏には、のちに第三世界の各地で展開された、米国政府のおそるべき共産主義者「絶滅」作戦があった。最新研究と取材によって明かされる、衝撃の歴史ドキュメント。 |
| 目次 |
あらたなアメリカの時代 独立インドネシア 目に物見せる―アンボン空爆 進歩のための同盟 ブラジルとその過去 九・三〇事件 大虐殺 世界のあらゆる場所で ジャカルタが来る 北へ、北へ 俺たちはチャンピオン 彼らはいまどこに? そして私たちは? |
| 著者情報 |
ベヴィンス,ヴィンセント 1984年、アメリカ・カリフォルニア生まれ。ジャーナリスト、著述家。2011年から16年までロサンゼルス・タイムズ紙の特派員として南米地域を担当。その後ワシントン・ポスト紙で東南アジアを取材し、1965年にインドネシアで起きた大虐殺が現代に与える影響に特別な関心を寄せる。ロレンツォ・ナタリ・メディア賞ほか、ジャーナリストとして複数の賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 竹田 円 翻訳家。東京大学大学院人文社会系研究科修士課程修了。スラヴ文学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ