蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
正戦と内戦 カール・シュミットの国際秩序思想
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| 著者名 |
大竹弘二/著
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| 出版者 |
以文社
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| 出版年月 |
2009.11 |
| 請求記号 |
311/00381/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
311/00381/ |
| 書名 |
正戦と内戦 カール・シュミットの国際秩序思想 |
| 著者名 |
大竹弘二/著
|
| 出版者 |
以文社
|
| 出版年月 |
2009.11 |
| ページ数 |
482,41p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7531-0271-6 |
| 一般注記 |
欧文タイトル:Gerechter Krieg und Bürgerkrieg:Carl Schmitts Theorie der internationalen Ordnung |
| 分類 |
311234
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| 個人件名 |
Schmitt,Carl
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:巻末p13〜41 |
| 内容紹介 |
グローバリゼーションと民主主義の行き詰まりの時代にシュミットはいかにして蘇り、その像を変えるのか? 20世紀政治哲学の巨人、カール・シュミットの最初期から晩年までの思想を網羅し、その挫折と可能性を導き出す。 |
| タイトルコード |
1000910064703 |
| 要旨 |
遺伝とは、古代から何千年にもわたって考えられ続けてきたテーマですが、差別や偏見にもつながる、誤った考え方が正しいとされた時代もあり、男尊女卑・人種差別の歴史ももっています。本書では、そのような誤って捉えられてきた遺伝に関する考え方から、遺伝の歴史的発見、優生論やジェンダーなどの歴史的考察、現代における遺伝子解析や遺伝子治療など、遺伝のさまざまな要素を解説。古代ギリシャのアリストテレスの時代から現代の医療、果ては未来に至るまで、「遺伝」に対する考え方の変遷と正しい知識が身につく1冊です。 |
| 目次 |
第1章 魂・種・男尊女卑 紀元前2500〜西暦400年 第2章 中世の性・種・罪 第3章 近代初期(1450〜1700年)における遺伝 第4章 啓蒙時代の遺伝 第5章 19世紀の遺伝 第6章 分子と人間 第7章 新たな地平 第8章 進歩と可能性 |
| 著者情報 |
ウォラー,ジョン ミシガン州立大学医学史科学史准教授。科学の発見と社会史における書籍を複数執筆。最近では、「人間性の喪失の歴史」について研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 廣野 喜幸 東京大学大学院総合文化研究科教授。昆虫の進化生態学で理学博士取得。現在の専攻は、科学史・科学論、応用倫理学、リスク論、科学コミュニケーション論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 亀濱 香 文化女子大学卒。ハワイ大学学士課程修了。外資系企業の社内翻訳者、ハワイアンフラの講師や通訳・翻訳者を経て翻訳家となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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