蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
北 | 2732376922 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/22038/ |
| 書名 |
森の歌が聞こえる (飛ぶ教室の本) |
| 著者名 |
小手鞠るい/著
平澤朋子/絵
|
| 出版者 |
光村図書出版
|
| 出版年月 |
2021.5 |
| ページ数 |
123p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
飛ぶ教室の本 |
| ISBN |
978-4-8138-0367-6 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
風花はもうじき小学校3年生。ある日、倒れかけている桜の木を見かけて、家に飾られている1枚の絵を思い出し…。春夏秋冬の季節を通して、自然とともに伸びやかに成長する子どもの姿を描く。『飛ぶ教室』掲載を加筆・修正。 |
| タイトルコード |
1002110026787 |
| 要旨 |
本分冊には、演示弁論に分類され「葬礼」と「恋慕」を主題とする2作品、および『序論集』『書簡集』のほか、政敵が妻として迎えた元・遊女に対する公訴弁論を収める。その『ネアイラ弾劾』に見られる「遊女は享楽のために、妾は日々の肉体の慰めのために、妻は嫡出子をなし家中の信頼できる守護のために」は当時のアテナイにおける女性の社会的機能を端的に表現したものとして有名。(全7冊) |
| 目次 |
第59弁論 ネアイラ弾劾 第60弁論 葬送演説 第61弁論 恋について 序論集 書簡集 |
| 著者情報 |
栗原 麻子 大阪大学教授。1968年青森県生まれ。1995年京都大学大学院文学研究科博士後期課程指導認定退学。2000年京都大学博士(文学)。奈良大学講師、大阪大学准教授を経て2017年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 吉武 純夫 名古屋大学教授。1959年北海道生まれ。1991年京都大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。静修女子大学助教授、名古屋大学助教授、准教授を経て2022年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 木曽 明子 大阪大学名誉教授。1936年満州生まれ。1967年京都大学大学院文学研究科博士課程修了。大阪大学教授、北見工業大学教授を経て2002年退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 とびらの詩-森の歌が聞こえる
6-8
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2 さくらの木のひみつ
9-22
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3 あしたのつぼみ
23-37
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4 夏の森のサプライズ
39-52
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5 木の葉の手紙
53-66
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6 ミミーちゃんのしあわせ
67-82
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7 雪のブランケット
83-95
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8 冬のノクターン、春のシンフォニー
97-110
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9 将来の夢
111-123
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10 お祝いの詩-たんぽぽの歌が聞こえる
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