蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
吉本隆明全集 26 1991-1995
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| 著者名 |
吉本隆明/著
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| 出版者 |
晶文社
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| 出版年月 |
2021.8 |
| 請求記号 |
081/00045/26 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210936365 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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放送事業-アメリカ合衆国 ラジオ放送-歴史
書誌詳細
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| 請求記号 |
141/01897/ |
| 書名 |
賢い人の秘密 天才アリストテレスが史上最も偉大な王に教えた「6つの知恵」 |
| 著者名 |
クレイグ・アダムス/著
池田真弥子/訳
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| 出版者 |
文響社
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| 出版年月 |
2022.12 |
| ページ数 |
339p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-86651-585-4 |
| 原書名 |
原タイトル:The six secrets of intelligence |
| 分類 |
1415
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| 一般件名 |
思考
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
知性とは、何を知っているかではない。どう思考するかだ-。あらゆる会話、討論、議論、理論の根底に潜むパターンを、アリストテレスが見出した知性の仕組みにしたがって分解し、渾沌の世界を生き抜く思考の秘訣を伝える。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p334〜339 |
| タイトルコード |
1002210067177 |
| 要旨 |
メディアの近未来を予測するとき、ラジオの歴史から学ぶことは多い。20世紀が幕を開けた頃、電波を用いたコミュニケーション領域=無線は、最新のニュー・メディアだった。そこから徐々にラジオ放送が産業として編成され、マス・メディアとして確立し、日々絶え間なく放送される番組が人々の生活文化を形成していくことになる。本書は20世紀初頭から半ばまでのアメリカにおけるラジオの動向を通じ、メディアが経験した地殻変動や、近代社会における文化の諸相に迫る。インターネット登場前夜に書かれた名著に、新章を増補した待望の文庫版。 |
| 目次 |
序章 メディア史の構図 第1章 無線想像力と産業的編制 第2章 ラジオをめぐる心象 第3章 混沌から秩序へ 第4章 大恐慌による放送産業の確立 第5章 エーテルの劇場化―番組という文化の形成 第6章 テレビジョンの到来 終章 再帰―テクノロジー・メディア・社会 |
| 著者情報 |
水越 伸 1963年、三重県生まれ。筑波大学比較文化学類卒業。在学中よりデザイン企画の仕事に携わる。東京大学大学院社会学研究科博士課程中退。東京大学新聞研究所助手、同助教授を経て、東京大学大学院情報学環教授。現在、関西大学社会学部メディア専攻教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 母型論
5-209
-
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2 中東の切迫
ニッポンの現在 6
213-215
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3 中東湾岸戦争私論
理念の戦場はどこにあるのか
216-240
-
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4 中東戦争と太平洋戦争
ニッポンの現在 8
241-244
-
-
5 「芸」としてみた中東戦争
245-251
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6 良寛書字
無意識のアンフォルメル
252-264
-
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7 濃密な圧力感を生命力とする映画
ベルイマン『牢獄』
265-268
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8 はじめの高村光太郎
269-271
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9 気球の夢
ニッポンの現在 7
272-274
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10 二十世紀末の日本文化を考える
275-282
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11 些事を読みとる
283
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12 思想を初源と根底とから否定する
ニーチェ『偶像の黄昏/アンチクリスト』
284-294
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13 泥酔の思い出
295-297
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14 健康への関心
298-300
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15 海老原博幸の死
ニッポンの現在 9
301-303
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16 エロスに融ける良寛
瀬戸内寂聴『手毬』
304-309
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17 情況への発言
<切実なもの>とは何か
310-343
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18 鶴見さんのこと
344-345
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19 上野公園の冬
ニッポンの現在 10
346-348
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20 父の像
349-351
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21 芸能人の話
ニッポンの現在 11
352-354
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22 土井社会党の失点
ニッポンの現在 12
355-357
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23 小川徹の死
358-360
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24 衝撃の映像
ニッポンの現在 13
361-363
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25 『海からの光』と出遇ったこと
364-367
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26 こんどソ連で起こったこと
368-372
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27 老齢ということ
ニッポンの現在 14
373-376
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28 辰吉の試合と『愛される理由』
ニッポンの現在 15
377-380
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29 中島みゆきという意味
381-384
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30 修羅場を知った編集者
安原顯著『「編集者」の仕事』を読んで
385-388
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31 ラフカディオ・ハーンとマルチニーク島
ニッポンの現在 16
389-392
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32 軍国青年の五十年
393-396
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33 ちいさな熊本論
ニッポンの現在 17
397-400
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34 ビートたけしの映像
401-408
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35 かわぐちかいじ『沈黙の艦隊』論。
411-420
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36 黒澤明『夢』『八月の狂詩曲』など。
421-428
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37 大川隆法『太陽の法』論。
429-436
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38 Mr.ホーキング、出番です。
437-444
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39 つげ義春『無能の人』その他。
445-450
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40 『日本語の真相』って何?
451-457
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41 『生死を超える』は面白い
458-465
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42 『男流文学論』は女流ワイ談でしょう
466-472
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43 上田紀行『スリランカの悪魔祓い』『トランスフォーメーション・ワークブック』
473-479
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44 テレビ的事件
1 『原理講論』の世界
480-486
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45 『国境の南、太陽の西』の眺め
487-492
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46 テレビ的事件
2 象徴になった婚約
493-498
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47 『磯野家の謎』東京サザエさん学会/編
499-505
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48 大友克洋『AKIRA』1〜6
506-512
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49 『マディソン郡の橋』はどうか
513-520
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50 岩井克人『貨幣論』
521-528
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51 太宰治を思う
531
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52 対談を終わって
531-532
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53 『試行』第七〇号後記
533-534
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