蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210427001 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2935/00010/ |
| 書名 |
事典現代のフランス 増補版 |
| 著者名 |
新倉俊一/[ほか]編集
|
| 出版者 |
大修館書店
|
| 出版年月 |
1997.07 |
| ページ数 |
750,258p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
4-469-05175-6 |
| 分類 |
2935
|
| 一般件名 |
フランス-便覧
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009710027492 |
| 要旨 |
普天間基地移設問題の最前線としての名護市辺野古―。しかし、そこには地域の歴史があり暮らしがある。キャンプ・シュワブとどのような関係にあるのか、普天間基地移設の候補地としてなぜ辺野古が浮上したのか、「条件つき受け入れ容認」とはいったい何を意味するのか。二〇年にわたり現地でフィールドワークを続ける社会学者が、親愛の情を込めて描く、辺野古を知ってもらうための初めの一冊。 |
| 目次 |
第1章 辺野古の歴史(シュワブ以前の辺野古 米民政府からの要請 ほか) 第2章 辺野古のいま(辺野古社交街の現在 軍用地料の存在 ほか) 第3章 普天間基地移設問題の経緯(1)一九九五‐二〇一〇(一九九六年四月―普天間基地移設問題の発端 一九九七年一月―「命を守る会」発足 ほか) 第4章 普天間基地移設問題の経緯(2)二〇一一‐二〇二一(二〇一一年六月―新生・命を守る会発足 二〇一一年一二月―環境影響評価書の提出 ほか) 第5章 二〇二二年名護市長選挙(一月一九日(水)くもり 一月二〇日(木)雲が多めの晴れ ほか) |
| 著者情報 |
熊本 博之 1975年、宮崎県生まれ。明星大学人文学部人間社会学科教授。専門は社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ