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書誌情報サマリ
| 書名 |
新編日本の城
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| 著者名 |
中井均/著
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| 出版者 |
山川出版社
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| 出版年月 |
2021.8 |
| 請求記号 |
5218/00642/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5218/00642/ |
| 書名 |
新編日本の城 |
| 著者名 |
中井均/著
|
| 出版者 |
山川出版社
|
| 出版年月 |
2021.8 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-634-15187-1 |
| 分類 |
521823
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| 一般件名 |
城
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
現在の城の原型が戦国時代後期以後に完成し、元和一国一城令以後も存続した全国の城135城を、復元CGや古写真、現況写真で紹介。城絵図や地図、城の見どころも掲載する。探訪に役立つ資料館・博物館等のQRコード付き。 |
| タイトルコード |
1002110049792 |
| 要旨 |
清代において前例がないほど突出した配流刑に政府の苦心の跡をみる。実刑中心の刑罰制度にともない、内地の州県に流された罪人の処遇は喫緊の課題であった。歴史史料「道里表」「巴県檔案」から制度改革と時代の変遷を見届ける。 |
| 目次 |
中国史における清代配流刑の意義 第1部 清代内地配流の定着(充軍の流刑化と内地配流の展開 五軍道里表を通してみる里程配流の構造 徒刑の変質と里程の導入) 第2部 内地配流の諸問題と清朝の対応(配流犯の実相と地方の管理策 配流犯の釈放と自新の援用 配流刑の時代における発遣) 配流刑の時代の終焉 |
| 著者情報 |
キム ハンバク 台湾中央研究院近代史研究所博士後研究員。京都大学文学研究科博士課程修了、京都大学博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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