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書誌情報サマリ

書名

己丑の大火 (文春文庫)

著者名 佐伯泰英/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2021.5
請求記号 F7/02529/


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請求記号 F7/02529/
書名 己丑の大火 (文春文庫)
著者名 佐伯泰英/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2021.5
ページ数 331p
大きさ 16cm
シリーズ名 文春文庫
シリーズ巻次 さ63-202
シリーズ名 照降町四季
シリーズ巻次 2
ISBN 978-4-16-791686-2
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 文政12年、江戸を大火が襲った。日本橋を焼き落とした炎が照降町の梅の木に迫ったその時、佳乃は決死の行動に出る。周五郎と町の人々は果たして。そして小伝馬の牢から解き放たれた囚人たちの行方は…。単行本も同時刊行。
タイトルコード 1002110011144

要旨 二度と会えない人がいる。もう取り戻せない時がある。だが、それでいい。人は哀しみを積み重ね、今日という日を生きてゆく。―国民的ベストセラーシリーズ、第11弾!
目次 第1章 笑える日が来る(ふいに思い出す
手を差しのべてくれた人 ほか)
第2章 遠回りでも構わない(金は怖い
あるだけでいい ほか)
第3章 立ち止まってみる(君を見るほどに
変わらないもの ほか)
第4章 忘れなくていい(こころの置き場所
海を見ていた ほか)


内容細目表:

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