蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
レジャー白書 2010 2020年の余暇 人口減少社会への挑戦
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| 著者名 |
日本生産性本部/編集
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| 出版者 |
日本生産性本部
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| 出版年月 |
2010.7 |
| 請求記号 |
365/00001/10 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235636776 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
365/00001/10 |
| 書名 |
レジャー白書 2010 2020年の余暇 人口減少社会への挑戦 |
| 著者名 |
日本生産性本部/編集
|
| 出版者 |
日本生産性本部
|
| 出版年月 |
2010.7 |
| ページ数 |
4,165p |
| 大きさ |
30cm |
| 巻書名 |
2020年の余暇 人口減少社会への挑戦 |
| ISBN |
978-4-9902191-7-8 |
| 分類 |
3657
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| 一般件名 |
余暇-統計
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1001010042952 |
| 目次 |
序章 犯罪学における犯罪原因論の展開 第1部 理論編(コントロールモデルの学説史的展開その1 コントロールモデルの学説史的展開その2 セルフコントロール理論の論争点とその検討) 第2部 実証編(ネオ・セルフコントロール理論の検証:コア仮説 ネオ・セルフコントロール理論の検証:普遍性仮説 ネオ・セルフコントロール理論の説明力の社会的文脈による変化の検討) 第3部 評価・課題編(コントロールモデルから導かれる犯罪対策とその評価 日本の少年犯罪の最近の減少を犯罪学の観点から説明する―セルフコントロール理論を中心に コントロールモデルと犯罪原因論の課題) 補論 ハーシが再定義したコントロール理論を極東で検証する |
| 著者情報 |
上田 光明 1973年京都府生まれ。博士(福祉社会学、京都府立大学)、修士(法学、京都大学)。大阪商業大学JGSS研究センターポストドクトラル研究員、九州大学キャリア支援センター特任准教授、同志社大学高等研究教育機構助教、龍谷大学ATA‐net研究センター博士研究員などを経て、現在、同志社大学高等研究院准教授。専門分野は犯罪原因論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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