蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238093207 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
| 2 |
南 | 2332343645 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
東 | 2432688063 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
瑞穂 | 2932563170 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
緑 | 3232530554 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
986/00012/ |
| 書名 |
亜鉛の少年たち アフガン帰還兵の証言 増補版 |
| 著者名 |
スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ/[著]
奈倉有里/訳
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2022.6 |
| ページ数 |
7,434p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-00-061303-3 |
| 一般注記 |
初版のタイトル等:アフガン帰還兵の証言(日本経済新聞社 1995年刊) |
| 原書名 |
原タイトル:Цинковые мальчики |
| 分類 |
986
|
| 一般件名 |
アフガニスタン-歴史
ソビエト連邦-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「国際友好の義務を果たす」という政府の方針でアフガニスタンへ送り出されたソ連の若者たちは、亜鉛の棺に納められて帰国し、生きて戻った者も鉛のような心を抱えて苦しんでいた…。帰還兵、戦没者の家族らの肉声を綴る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
関連年表:巻末 |
| タイトルコード |
1002210025959 |
| 目次 |
序章 犯罪学における犯罪原因論の展開 第1部 理論編(コントロールモデルの学説史的展開その1 コントロールモデルの学説史的展開その2 セルフコントロール理論の論争点とその検討) 第2部 実証編(ネオ・セルフコントロール理論の検証:コア仮説 ネオ・セルフコントロール理論の検証:普遍性仮説 ネオ・セルフコントロール理論の説明力の社会的文脈による変化の検討) 第3部 評価・課題編(コントロールモデルから導かれる犯罪対策とその評価 日本の少年犯罪の最近の減少を犯罪学の観点から説明する―セルフコントロール理論を中心に コントロールモデルと犯罪原因論の課題) 補論 ハーシが再定義したコントロール理論を極東で検証する |
| 著者情報 |
上田 光明 1973年京都府生まれ。博士(福祉社会学、京都府立大学)、修士(法学、京都大学)。大阪商業大学JGSS研究センターポストドクトラル研究員、九州大学キャリア支援センター特任准教授、同志社大学高等研究教育機構助教、龍谷大学ATA‐net研究センター博士研究員などを経て、現在、同志社大学高等研究院准教授。専門分野は犯罪原因論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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