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書誌情報サマリ

書名

少子化論 続  出生率回復と<自由な社会>

著者名 松田茂樹/著
出版者 学文社
出版年月 2021.3
請求記号 334/00148/2


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237959564一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 334/00148/2
書名 少子化論 続  出生率回復と<自由な社会>
著者名 松田茂樹/著
出版者 学文社
出版年月 2021.3
ページ数 283,12p
大きさ 20cm
巻書名 出生率回復と<自由な社会>
ISBN 978-4-7620-3068-0
一般注記 正の出版者:勁草書房
分類 33431
一般件名 少子化   日本-人口   社会政策
書誌種別 一般和書
内容紹介 日本の少子化の特徴と背景要因について、最新の知見をふまえ、全面的、総合的に分析。これからの少子化対策のあり方、および個々具体的な政策を提言する。未婚化、夫婦の出生、少子化の国際比較などについても具体的に論じる。
書誌・年譜・年表 文献:巻末p1〜12
タイトルコード 1002010097067

要旨 有機農業の普及拡大は、国際的にも国内的にも農業政策における最重要課題の一つとなっている。その前提となる、有機食品市場の構造把握と市場規模の推計を行った画期的な研究報告の書。
目次 第1章 有機食品市場の特質と定量的把握の試み(大山利男)
第2章 欧米諸国の有機食品市場の展開状況と政策動向(大山利男)
第3章 欧米諸国の有機市場データの収集実態と日本における課題(谷口葉子)
第4章 日本における有機農産物・食品市場の構造と規模(酒井徹)
第5章 日本における有機食品の市場推計(谷口葉子)
第6章 有機加工食品の市場およびサプライチェーンの構造と特徴(李哉泫)
第7章 緑茶の輸出動向にみる有機緑茶の可能性と課題(李哉泫)
第8章 認証制度によらない有機農産物流通の動向分析(横田茂永)
第9章 欧州諸国にみる有機農業成長戦略(大山利男)
著者情報 大山 利男
 立教大学経済学部准教授。東京大学大学院農学系研究科博士課程、博士(農学)。1990年より(財)農政調査委員会研究員、同主任研究員、2006年よりFiBL(スイス)客員研究員、2008年より農林水産省農林水産政策研究所研究員など経て2010年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
酒井 徹
 秋田県立大学生物資源科学部准教授。北海道大学大学院農学研究科博士課程、博士(農学)。1996年より(社)北海道地域農業研究所専任研究員、2007年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
谷口 葉子
 摂南大学農学部准教授。神戸大学大学院自然科学研究科博士課程、博士(農学)。2007年より公立大学法人宮城大学助教、同准教授、2020年4月より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
李 哉泫
 鹿児島県大学農学部准教授。東京大学大学院農学系研究科博士課程、博士(農学)。1996年より東京大学大学院農学系研究科助手、1999年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
横田 茂永
 静岡県立農林環境専門職大学短期大学部准教授。東京農工大学連合大学院農学研究科博士課程、博士(農学)。(一社)JC総研(現日本協同組合連携機構)主任研究員、(一社)全国農業会議所専門員、京都大学「農林中央金庫」次世代を担う農企業戦略論講座特定准教授などを経て2020年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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