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書誌情報サマリ

書名

解析学通論

著者名 白石早出雄/著
出版者 裳書房
出版年月 1954.
請求記号 S413/00109/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20106268576版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 S413/00109/
書名 解析学通論
著者名 白石早出雄/著
出版者 裳書房
出版年月 1954.
ページ数 405p
大きさ 27cm
分類 413
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1009945000363

要旨 性愛と淫蕩のイメージで語られてきたイスラム世界の後宮・ハレム。奴隷として連れてこられた女官たちは、いかにして愛妾、夫人、母后へと昇りつめていったのか。ハレムを支配する黒人宦官と、内廷を管理する白人宦官は、どのように権力を手にしていったのか。600年にわたりオスマン帝国を支えたハイスペックな官僚組織の実態を、最新研究を駆使して描く。
目次 第1章 ハレム前史―古代よりオスマン帝国初期まで
第2章 ハレムという空間の生成―トプカプ宮殿の四〇〇年
第3章 女官たち
第4章 王族たち
第5章 宦官たち
第6章 内廷の住人たち
第7章 ハレムと文化
第8章 変わりゆくハレム
終章 ハレムの歴史的意義


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