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書誌情報サマリ

書名

今日も一歩も外に出なかったけどいい一日だった。 気にしすぎさんが自分軸を作るまで

著者名 なおにゃん/著
出版者 KADOKAWA
出版年月 2023.11
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書名 今日も一歩も外に出なかったけどいい一日だった。 気にしすぎさんが自分軸を作るまで
著者名 なおにゃん/著
出版者 KADOKAWA
出版年月 2023.11
ページ数 135p
ISBN 978-4-04-897645-9
分類 49379
一般件名 精神衛生
書誌種別 電子図書
内容紹介 外がどんなに晴れていようと、家にいたいなら家でのんびりしていよう-。人のことを気にしすぎる性格で、うつと適応障害を発症したことのある著者が、悩みが少し軽くなる考え方や最近感じたことを綴ったイラストエッセイ。
タイトルコード 1002410017792

要旨 亡き昌幸とその次男幸村―何年にもわたる真田父子の企みを読めず、翻弄される諸将。徳川家康、織田有楽斎、南条元忠、後藤又兵衛、伊達政宗、毛利勝永、ついには昌幸の長男信之までもが、口々に叫んだ。「幸村を討て!」と…。戦国最後の戦いを通じて描く、親子、兄弟、そして「家」をめぐる、切なくも手に汗握る物語。
著者情報 今村 翔吾
 1984年京都府生まれ。2017年刊行のデビュー作『火喰鳥 羽州ぼろ鳶組』で、18年、第7回歴史時代作家クラブ賞・文庫書き下ろし新人賞を受賞。同年、「童神」で第10回角川春樹小説賞を受賞。『童の神』と改題された同作は第160回直木賞候補にもなった。20年『八本目の槍』で第41回吉川英治文学新人賞と第8回野村胡堂文学賞を受賞。同年、『じんかん』が第163回直木賞候補になるとともに、第11回山田風太郎賞を受賞。21年「羽州ぼろ鳶組」シリーズで第6回吉川英治文庫賞を受賞。22年『寒王の楯』で第166回直木賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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