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書誌情報サマリ

書名

地図で読み解く日本の島 1万5528島の成り立ちがまるわかり!

著者名 長嶋俊介/監修 造事務所/編著
出版者 カンゼン
出版年月 2023.11
請求記号 //


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238316665一般和書2階書庫大型本在庫 

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藤子・F・不二雄 藤子プロ 藤原えりみ

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書名 地図で読み解く日本の島 1万5528島の成り立ちがまるわかり!
著者名 長嶋俊介/監修   造事務所/編著
出版者 カンゼン
出版年月 2023.11
ページ数 127p
ISBN 978-4-86255-704-9
分類 291
一般件名 日本-地理  
書誌種別 電子図書
内容紹介 島国日本のポテンシャルを知ろう! 日本の島に関する全55トピックを地図を使ってビジュアル解説。それぞれの地形・交通・歴史・産業・文化が見えてくる。魅力たっぷりな「人口の少ない離島」も収録。
タイトルコード 1002310080002

要旨 専門性の高いリハビリで身体機能を回復し、生きがいのある人生を―病院の選び方から公的支援制度まで、急性期での「選択」が、社会復帰の成功と失敗の分かれ道。社会復帰成功事例も多数掲載。
目次 第1章 退院しても社会復帰できない患者たち―今、リハビリの現場で起きている問題とは(突然の交通事故、救急病院に運ばれたまでは良かったが…
寝たきりで病院を転々とする生活に ほか)
第2章 社会復帰できない大勢の患者を生みだす“専門性”のないリハビリ(リハビリテーションはどのように続いていくのか
リハビリテーションができない状態の患者が紹介されてくる ほか)
第3章 転院先の選び方、病院と施設のリハビリの違い、支援制度…―患者が知っておくべきリハビリの基礎知識(何事も患者を観察することから
予断や決めつけをせず素朴に患者と向き合う ほか)
第4章 在宅生活、職場復帰に成功!―リハビリによる社会復帰成功事例(脊髄損傷のリハビリテーションはどこに行くべきか
久留米リハビリテーション病院では何ができるのか ほか)
第5章 症状に合った専門性の高いリハビリが社会復帰を可能にする(これからのリハビリテーションに必要な「目標」と「一貫性」
医療提供側に求められる一貫したメッセージ ほか)
著者情報 柴田 元
 医療法人かぶとやま会理事長/久留米リハビリテーション病院院長。1977年、久留米大学医学部卒。同第3内科(現:心臓・血管内科)入局。1979年、門司市民病院勤務を経て、1980年、大阪国立循環器病研究センター勤務。1983年、久留米大学医学部第3内科助手。1985〜1987年、産業医科大学リハビリテーション科非常勤講師。1995〜1996年、デンマーク、ドイツ、イギリスなどで医療・介護・福祉研修。1996年、医療法人かぶとやま会久留米リハビリテーション病院病院長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 リスクコミュニケーション   今何が課題か   1-5
中谷内一也/著
2 科学と政策の間や技術と社会の間のギャップの可視化と橋渡し   6-10
岸本充生/著
3 災害リスク・コミュニケーションの新潮流   11-17
矢守克也/著
4 リスクコミュニケーションの基礎   19-27
三上直之/著
5 科学技術ガバナンスとリスクコミュニケーション   28-36
標葉隆馬/著
6 リスクコミュニケーションとメディア   37-45
田中幹人/著 吉松芙美/著
7 食品   遺伝子技術を利用した食品を中心として   47-54
田中豊/著
8 原子力   55-62
八木絵香/著
9 気候変動   63-71
江守正多/著 朝山慎一郎/著
10 情報技術   72-79
工藤充/著
11 災害   80-88
定池祐季/著
12 新型コロナウイルス感染症の経験が示す新たな課題   89-97
奈良由美子/著
13 各国のパンデミック対応に関する比較分析が与える示唆   科学技術社会論の見地から   98-106
寿楽浩太/著
14 公法システムから見るリスクコミュニケーション   107-114
吉良貴之/著
15 科学技術のリスクとコミュニケーション人材育成   115-120
種村剛/著
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