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書誌情報サマリ

書名

夏の室内あそび・外あそび (きせつをかんじる!12か月のぎょうじ)

著者名 田村学/監修
出版者 ほるぷ出版
出版年月 2024.2
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書名 夏の室内あそび・外あそび (きせつをかんじる!12か月のぎょうじ)
著者名 田村学/監修
出版者 ほるぷ出版
出版年月 2024.2
ページ数 39p
シリーズ名 きせつをかんじる!12か月のぎょうじ
ISBN 978-4-593-10416-1
分類 750
一般件名 工作   遊戯   植物
書誌種別 電子図書
内容紹介 季節と行事を、室内と外のあそびでたっぷり楽しもう! 梅雨、海びらき、七夕、お盆といった夏の行事にちなんだ工作や草花あそびを、写真やイラストを用いて紹介します。
タイトルコード 1002410048582

要旨 世界を旅する著者が1日に1時間歩くことを目標に、路線バスを乗り継いで、「おくのほそ道」をたどる旅に出た。「おくのほそ道」は、1689年に松尾芭蕉が門人の曾良を従えて、東北・北陸から大垣に至るまでの旅を記したものである。ある夏の日、両国から船に乗って旅のスタートを切ったのだが…。時代や文化・社会も大きく変わったなかで、はたして、何を感じ、何を思うのか―。新たな出合いや発見を求め、いざ出発!
目次 第1章 深川を出発して旧街道を行く(旅立ちの地に立つ
芭蕉の生涯を振り返る ほか)
第2章 「おくのほそ道」という道を東北で探す(福島から仙台へ
「おくのほそ道」という道を歩く ほか)
第3章 最上川を越え新潟へ(なぜ山形県はラーメン日本一なのか
芭蕉が登った羽黒山、月山、湯殿山に… ほか)
第4章 金沢を出発し、終着の大垣をめざす(芭蕉はなぜ、病を押してまで金沢へ急いだか
曾良の几帳面さに支えられた旅だった ほか)
著者情報 下川 裕治
 1954年長野県松本市生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。新聞社勤務を経てフリーに。アジアを中心に海外を歩き、『12万円で世界を歩く』(朝日新聞社)でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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