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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210928941 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
中世最末期、越後と相模の戦国大名が繰り広げた「越相戦争」。これを関東管領をめぐる争い、越山と関越交渉、越河と東西関東、関東東方衆、天下人への従属と抵抗など、五つの対立軸から探り、関東平野の覇権争いを描く。 |
| 目次 |
プロローグ 関東平野の覇権戦争 1 越相戦争への道 2 越相戦争の勃発 3 越相同盟 4 越相の決戦 5 天下人への従属と抵抗 エピローグ 河を渡る武士たち |
| 著者情報 |
簗瀬 大輔 1965年群馬県に生まれる。2014年國學院大學大学院文学研究科博士課程後期修了、博士(歴史学)。現在、群馬県立女子大学群馬学センター准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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