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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
235/00276/ |
| 書名 |
女性たちのフランス革命 |
| 著者名 |
クリスティーヌ・ル・ボゼック/著
藤原翔太/訳
|
| 出版者 |
慶應義塾大学出版会
|
| 出版年月 |
2022.1 |
| ページ数 |
208,10p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7664-2794-3 |
| 原書名 |
原タイトル:Les femmes et la Révolution |
| 分類 |
23506
|
| 一般件名 |
フランス革命(1789〜1799)
女性問題-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「自由・平等・友愛」の社会を目指したフランス革命は女性たちにとって何を意味したのか。これまで注目されていなかった農民、教師、経営者、芸術家など、政治に覚醒した市井の女性たちの「リアル」を明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
フランス革命関連年表:巻末p2〜4 文献:巻末p5〜10 |
| タイトルコード |
1002110084567 |
| 要旨 |
世界を旅する著者が1日に1時間歩くことを目標に、路線バスを乗り継いで、「おくのほそ道」をたどる旅に出た。「おくのほそ道」は、1689年に松尾芭蕉が門人の曾良を従えて、東北・北陸から大垣に至るまでの旅を記したものである。ある夏の日、両国から船に乗って旅のスタートを切ったのだが…。時代や文化・社会も大きく変わったなかで、はたして、何を感じ、何を思うのか―。新たな出合いや発見を求め、いざ出発! |
| 目次 |
第1章 深川を出発して旧街道を行く(旅立ちの地に立つ 芭蕉の生涯を振り返る ほか) 第2章 「おくのほそ道」という道を東北で探す(福島から仙台へ 「おくのほそ道」という道を歩く ほか) 第3章 最上川を越え新潟へ(なぜ山形県はラーメン日本一なのか 芭蕉が登った羽黒山、月山、湯殿山に… ほか) 第4章 金沢を出発し、終着の大垣をめざす(芭蕉はなぜ、病を押してまで金沢へ急いだか 曾良の几帳面さに支えられた旅だった ほか) |
| 著者情報 |
下川 裕治 1954年長野県松本市生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。新聞社勤務を経てフリーに。アジアを中心に海外を歩き、『12万円で世界を歩く』(朝日新聞社)でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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