蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238526008 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/32939/ |
| 書名 |
ぱかぱかももんちゃん (ももんちゃんあそぼう) |
| 著者名 |
とよたかずひこ/さく・え
|
| 出版者 |
童心社
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
[24p] |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
ももんちゃんあそぼう |
| ISBN |
978-4-494-01570-2 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ぱかぱか、ぱかぱか。しまうまが走ってきました。しまうまは、背中にももんちゃんを乗せたまま、ぱかっと川を飛び越えたり、ぴたっと止まったり…。思わず親子で「おうまさんごっこ」をして遊びたくなる、ももんちゃんの絵本。 |
| タイトルコード |
1001910116004 |
| 要旨 |
心地よい人生をつくる話し方。よい発声、適切な速さ、配慮と優雅さ。話題選び、雰囲気作り、緊張しない方法。意識するだけで、「話し方」は変わる。 |
| 目次 |
内気な子ども あなたは話す人になる 役柄と本当の自分 間の技術 話し方の先生たち 植木鉢から森へ 言葉から力を抜く つらいときは力を抜けばうまくいく―「世界を変える時間、十五分」講演録より 講演で緊張しない方法 「チェキラウト」を始める〔ほか〕 |
| 著者情報 |
キム ハナ 読んで、書いて、聞いて、話す人。長い間コピーライターとして活動。2017年から2021年まで、YES24のポッドキャスト「チェキラウト―キム・ハナの側面突破」の進行役を務めた。いつのころからか、講演、公開放送、司会、対談など、書く仕事よりも話す仕事の方がだんだん増えていて、2022年2月現在、新しいポッドキャスト番組を準備している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 清水 知佐子 和歌山生まれ。大阪外国語大学朝鮮語学科卒業。読売新聞記者などを経て翻訳に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 イメージの中の動物たち
大学生の絵から考える
2-17
-
盛口満/著
-
2 自然史標本の役割と動物たちをめぐる文化
コラム 1
18-19
-
西澤真樹子/著
-
3 学者と協働で挑む古生物の復元図
コラム 2
20-23
-
小田隆/著
-
4 暮らしの中の毛皮
西シベリア・ハンティの女性の生き方
24-35
-
大石侑香/著
-
5 モンスターデザイン
コラム 3
36-38
-
長谷川朋広/著
-
6 取り残された動物になる
核災害後の表現実践から
40-59
-
丹羽朋子/著
-
7 動物を踊る・動物で躍る
バリ舞踊の表現をめぐって
60-62
-
吉田ゆか子/著
-
8 狩られる動物を想う
子どもの絵からグイ・ブッシュマンの語りまで
63-80
-
菅原和孝/著
-
9 えがかれた動物としての私たち
今貂子の舞踏
81-82
-
ケイトリン・コーカー/著
-
10 動物詩序説
生命に直面する詩の問い
83-110
-
管啓次郎/著
-
11 「共異体」としてのキメラ
人間と動物のあいだに
112-131
-
石倉敏明/著
-
12 間にて真を眼ざせば
真似び、学び、愛む、ミメーシスとしての制作行為
132-133
-
大小島真木/著
-
13 「驚異の部屋」の怪物たち
不思議な生きものが生まれる現場
134-152
-
山中由里子/著
-
14 ヒトはなぜ動物を描くのか
人類進化とアートの起源
153-169
-
齋藤亜矢/著
-
15 ドリームハンティンググラウンド
コラム 7
170-172
-
鴻池朋子/著
-
16 「彫られた」動物とともに生きる
ライオンの彫刻が守り、癒し、導く存在になるとき
173-184
-
長坂有希/著
-
17 土で動物をつくること、焼くこと
コラム 8
185-186
-
根本裕子/著
-
18 動物にうたう歌
カナダ・ユーコン先住民と動物が織りなす音の共同体
188-205
-
山口未花子/著
-
19 描くことの根源に動物がいた
コラム 9
206-207
-
土取利行/著
-
20 動きを描くことの意味
動物表象とアニマシー
208-228
-
竹川大介/著
-
21 動物を漫画に描く
コラム 10
229-230
-
五十嵐大介/著
-
22 動物、人、風景をつなぐ歌
ギンゴーが響く草原
231-245
-
サリントヤ/著
-
23 「空気を読む」馬
コラム 11
246-247
-
瀧本彩加/著
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