感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

花のソープ・カービング 初級から上級までステップアップしながら確実に技術が身につく!  電子書籍版

著者名 山田梨絵/著
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2018.12
請求記号 //


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 名東3332568934一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 //
書名 花のソープ・カービング 初級から上級までステップアップしながら確実に技術が身につく!  電子書籍版
著者名 山田梨絵/著
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2018.12
ページ数 159p
一般注記 底本:2016年刊
分類 711
一般件名 彫刻   石鹼
書誌種別 電子図書
内容紹介 やわらかくほのかに香るソープを手に取り、ナイフ1本を使って美しい花を咲かせる手芸「ソープ・カービング」の作品集。ダリア、桜、梅、バラなど日本人が好むデザインの作品を、詳細な手順写真でわかりやすく解説する。
タイトルコード 1002110024973

要旨 「屋上からの脱出」閉じ込められた深夜の学校の屋上から抜け出す方法を探せ。「名とりの森」入ると自分の名前を奪われる森から、親友を助け出せ。「鳥の密室」魔女として処刑される前に、塔の最上階から逃げ出せ。「罪喰の巫女」不可解な仕掛けに囲まれた神社の秘密を解き明かせ。「サマリア人の血潮」謎の研究所の出口を目指し、失った記憶を取り戻せ。全編書き下ろし。没入感あふれる読書体験がここに。5人の人気作家が仕掛けた、謎だらけの物語から脱け出せ。
著者情報 阿津川 辰海
 1994年、東京都生まれ。東京大学卒。2017年、新人発掘プロジェクト「カッパ・ツー」により『名探偵は嘘をつかない』でデビュー。20年に刊行した『透明人間は密室に潜む』で本格ミステリ・ベスト10で第1位。23年『阿津川辰海 読書日記かくしてミステリー作家は語る“新鋭奮闘編”』で第23回本格ミステリ大賞“評論・研究部門”を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
井上 真偽
 神奈川県出身。東京大学卒業。『恋と禁忌の述語論理(プレディケット)』で第51回メフィスト賞を受賞し、2015年にデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
空木 春宵
 1984年、静岡県生まれ。駒澤大学文学部国文学科卒。2011年「繭の見る夢」で第2回創元SF短編賞佳作(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
織守 きょうや
 1980年生まれ。イギリス、ロンドン出身。早稲田大学法科大学院卒。2012年『霊感検定』で第14回講談社BOX新人賞Powersを受賞し、13年にデビュー。15年『記憶屋』で第22回日本ホラー小説大賞読者賞を受賞、後に映画化される。21年『花束は毒』で第5回未来屋小説大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
斜線堂 有紀
 1993年生まれ。上智大学卒。2016年『キネマ探偵カレイドミステリー』で電撃小説大賞メディアワークス文庫賞を受賞しデビュー。20年『楽園とは探偵の不在なり』が各種ミステリランキングを席巻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 雲流るる空に   9-12
入江泰吉/著
2 布留の社   13-16
上田正昭/著
3 山の辺の道   17-25
山本太郎/著
4 高円の野の上の宮   26-29
堀内民一/著
5 斎宮のたどった道   30-35
白洲正子/著
6 秋山われは   36-43
岡野弘彦/著
7 挽歌   44-59
杉本苑子/著
8 挽歌の二上山   60-65
山本藤枝/著
9 壬申の乱をめぐる女性たち   66-77
辺見じゅん/著
10 中皇命   78-93
西郷信綱/著
11 恋の奴   94-108
田辺聖子/著
12 野守はみずや・春過ぎて夏来たるらし   109-117
馬場あき子/著
13 有間皇子・高市黒人   118-137
犬養孝/著
14 人麿の妻   138-146
斎藤茂吉/著
15 人麿の抒情   他界の眼   147-154
前登志夫/著
16 伊勢行幸の時京に留まる歌   155-161
橋本達雄/著
17 詩と自然   人麻呂ノート   162-182
佐佐木幸綱/著
18 虹   183-190
都筑省吾/著
19 月夜   人麻呂と杜甫   191-202
藤井清/著
20 死者の書   古都における、初夏の夕ぐれの対話   203-210
堀辰雄/著
21 万葉の恋の身振り   211-224
野島秀勝/著
22 万葉にあらわれた女とくらし   225-245
中西進/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。