蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
港 | 2632538365 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
自衛隊と憲法 : 危機の時代の憲法…
木村草太/著
憲法の学校 : 親権、校則、いじめ…
木村草太/著
将棋で学ぶ法的思考
木村草太/著
将棋で学ぶ法的思考
木村草太/著
憲法
木村草太/著
マンガでわかる!小学生のくらしと税…
さんきゅう倉田/…
「差別」のしくみ
木村草太/著
マンガでわかる!小学生のくらしと日…
木村草太/監修,…
自衛隊と憲法 : 危機の時代の憲法…
木村草太/著
日本国憲法で鬼ケ島を救え! : 憲…
河村万理/マンガ…
むずかしい天皇制
大澤真幸/著,木…
憲法学者の思考法
木村草太/著
ほとんど憲法 : 小学生からの憲…上
木村草太/著,朝…
ほとんど憲法 : 小学生からの憲…下
木村草太/著,朝…
AI時代の憲法論 : 人工知能に人…
木村草太/編著,…
憲法問答
橋下徹/著,木村…
「改憲」の論点
木村草太/著,青…
子どもの人権をまもるために
木村草太/編,内…
社会をつくる「物語」の力 : 学者…
木村草太/著,新…
日本一やさしい「政治の教科書」でき…
木村草太/著,津…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
32/00111/ |
| 書名 |
マンガでわかる!小学生のくらしと日本国憲法 (社会わくわく探究シリーズ) |
| 著者名 |
木村草太/監修
なのなのな/漫画
|
| 出版者 |
主婦と生活社
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| ページ数 |
111p |
| 大きさ |
23cm |
| シリーズ名 |
社会わくわく探究シリーズ |
| ISBN |
978-4-391-15926-4 |
| 分類 |
32314
|
| 一般件名 |
憲法-日本
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
国民主権、人権の保障、戦争と平和…。日本国憲法の条文をしっかり理解するために、憲法の歴史を振り返りながら、重要なポイントをマンガでわかりやすく説明する。憲法原文も収録。コピーして使えるワークシート付き。 |
| タイトルコード |
1002310020130 |
| 要旨 |
発掘はどのように行われるのか、考古資料はどのように年代や用途が解釈されるのか。研究の歴史から、基礎理論、フィールド調査、資料の解釈、報告書刊行までを広く解説。最新の研究成果を紹介するコラムや発展的な学習につながる「ブックガイド」をはじめ、文献の種類や読み方を説いた「考古学の学習と文献」も充実。 |
| 目次 |
はじめての考古学学習 第1部 考古学とはどのような学問か(考古学とは何か―学習の前提知識 考古学の研究素材―考古資料とはどのようなものか 考古学研究の始まりと展開―世界と日本の学史 ほか) 第2部 考古学による年代決定(考古学による時代区分―時代区分の名称と実態 考古資料の分類と型式学―資料に秩序を与える意味 考古学における二つの年代―相対年代と暦年代 ほか) 第3部 考古学研究でわかること(考古学と文献史学―歴史を研究する多様な方法 考古資料の解釈(資料分布とその変化は何を表すか 遺構論 型式差が表す人間集団の正体)) |
| 著者情報 |
山本 孝文 1974年長野県生まれ。1998年日本大学文理学部卒業。2005年大韓民国釜山大学校大学院考古学科博士課程修了。博士(文学)。現在、日本大学文理学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 青木 敬 1975年東京都生まれ。1998年國學院大學文学部卒業。2003年國學院大學大学院文学研究科博士課程後期修了。博士(歴史学)。現在、國學院大學文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 城倉 正祥 1978年長野県生まれ。2002年早稲田大学教育学部卒業。2007年早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。現在、早稲田大学文学学術院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 寺前 直人 1973年奈良県生まれ。1996年大阪大学文学部卒業。2001年大阪大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。現在、駒澤大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 浜田 晋介 1959年神奈川県生まれ。1981年日本大学文理学部卒業。2010年博士(歴史学)。現在、日本大学文理学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ