蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237544259 | 一般和書 | 2階開架 | パソコン | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
山本孝文 青木敬 城倉正祥 寺前直人 浜田晋介
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
0071/00503/ |
| 書名 |
ディープ・シンキング 知のトップランナー25人が語るAIと人類の未来 |
| 著者名 |
セス・ロイド/[ほか著]
ジョン・ブロックマン/編
日暮雅通/訳
|
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2020.1 |
| ページ数 |
366p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7917-7230-8 |
| 原書名 |
原タイトル:Possible minds |
| 分類 |
00713
|
| 一般件名 |
人工知能
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
AIは人類の味方か、それとも敵か。コンピュータ・サイエンティスト、科学技術史家、物理学者、心理学者など、知のトップランナー25人が、AIと人類の未来を語る。 |
| タイトルコード |
1001910101190 |
| 要旨 |
発掘はどのように行われるのか、考古資料はどのように年代や用途が解釈されるのか。研究の歴史から、基礎理論、フィールド調査、資料の解釈、報告書刊行までを広く解説。最新の研究成果を紹介するコラムや発展的な学習につながる「ブックガイド」をはじめ、文献の種類や読み方を説いた「考古学の学習と文献」も充実。 |
| 目次 |
はじめての考古学学習 第1部 考古学とはどのような学問か(考古学とは何か―学習の前提知識 考古学の研究素材―考古資料とはどのようなものか 考古学研究の始まりと展開―世界と日本の学史 ほか) 第2部 考古学による年代決定(考古学による時代区分―時代区分の名称と実態 考古資料の分類と型式学―資料に秩序を与える意味 考古学における二つの年代―相対年代と暦年代 ほか) 第3部 考古学研究でわかること(考古学と文献史学―歴史を研究する多様な方法 考古資料の解釈(資料分布とその変化は何を表すか 遺構論 型式差が表す人間集団の正体)) |
| 著者情報 |
山本 孝文 1974年長野県生まれ。1998年日本大学文理学部卒業。2005年大韓民国釜山大学校大学院考古学科博士課程修了。博士(文学)。現在、日本大学文理学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 青木 敬 1975年東京都生まれ。1998年國學院大學文学部卒業。2003年國學院大學大学院文学研究科博士課程後期修了。博士(歴史学)。現在、國學院大學文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 城倉 正祥 1978年長野県生まれ。2002年早稲田大学教育学部卒業。2007年早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。現在、早稲田大学文学学術院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 寺前 直人 1973年奈良県生まれ。1996年大阪大学文学部卒業。2001年大阪大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。現在、駒澤大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 浜田 晋介 1959年神奈川県生まれ。1981年日本大学文理学部卒業。2010年博士(歴史学)。現在、日本大学文理学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 AIへの期待と危険性について
7-23
-
ジョン・ブロックマン/著
-
2 間違っていながら、これまでになく現実味がある
25-37
-
セス・ロイド/著
-
3 不透明学習の限界
39-45
-
ジューディア・パール/著
-
4 機械に書き込まれる目的
47-62
-
ステュワート・ラッセル/著
-
5 第三の法則
63-71
-
ジョージ・ダイソン/著
-
6 私たちに何ができるか?
73-88
-
ダニエル・C.デネット/著
-
7 機械がわれわれを巻き込む非人間的混乱
89-99
-
ロドニー・ブルックス/著
-
8 知能の統一
101-113
-
フランク・ウィルチェック/著
-
9 みずからを時代遅れにするのではなく
115-128
-
マックス・テグマーク/著
-
10 反体制派のメッセージ
129-142
-
ジャン・タリン/著
-
11 科学技術予測と、過小評価される概念の因果的な力
143-156
-
スティーヴン・ピンカー/著
-
12 報酬と罰のかなたへ
157-170
-
デイヴィッド・ドイッチュ/著
-
13 人間の人工的使用
171-180
-
トム・グリフィス/著
-
14 人間をAI方程式に入れる
181-190
-
アンカ・ドラガン/著
-
15 勾配降下
191-200
-
クリス・アンダーソン/著
-
16 ウィーナーにとって、シャノンにとって、そしてわれわれにとっての“情報”
201-210
-
デイヴィッド・カイザー/著
-
17 スケーリング
211-222
-
ニール・ガーシェンフェルド/著
-
18 最初のマシン知能
223-235
-
W.ダニエル・ヒリス/著
-
19 コンピューターは人間を支配するか?
237-249
-
ヴェンキ・ラマクリシュナン/著
-
20 人間の戦術
251-266
-
アレックス・“サンディ”・ペントランド/著
-
21 見えないものを見えるものに
アートとAIの出会い
267-281
-
ハンス・ウルリッヒ・オブリスト/著
-
22 AI対四歳児
283-296
-
アリソン・ゴプニック/著
-
23 アルゴリストは客観性を夢見る
297-306
-
ピーター・ギャリソン/著
-
24 機械の権利
307-324
-
ジョージ・M.チャーチ/著
-
25 サイバネティックな存在の芸術的な利用
325-340
-
キャロライン・A.ジョーンズ/著
-
26 人工知能と文明の未来
341-364
-
スティーヴン・ウルフラム/著
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