蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
悪徳の輪舞曲(ロンド)
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| 著者名 |
中山七里/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2018.3 |
| 請求記号 |
F6/04255/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
守山 | 3132603006 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F6/04255/ |
| 書名 |
悪徳の輪舞曲(ロンド) |
| 著者名 |
中山七里/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2018.3 |
| ページ数 |
276p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-06-220973-1 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
少年犯罪の過去がある弁護士・御子柴の母が、夫殺害の容疑で逮捕された。弁護を引き受けるが、名を変え、過去を捨てた御子柴は、肉親とどう向き合うのか。そして母も殺人者なのか…。『メフィスト』連載を単行本化。 |
| タイトルコード |
1001710102476 |
| 要旨 |
いざ、日本の現代美術25年の旅へ!村上隆、奈良美智、会田誠、森万里子たちを集めた、伝説の『TOKYO POP』展。その企画者が、日本と東アジアの現代美術、メディア・アート、ヨーロッパの国際展を縦横に論じ、新たな表現の可能性を探る。 |
| 目次 |
序章 歴史化に向かって 第1章 TOKYO POPから(日比野克彦の位置―美術の状況から ぼくらの時代の美術―先駆けるものたちへ ほか) 第2章 メディア・アートへの文脈(時代を表すメディア・アート ひとつのアンソロジーとして―無限連鎖/文字遊戯 ほか) 第3章 国際展とアジアの美術(ロンドン、カッセル、フランクフルト―ヨーロッパ現代美術見て歩き 再び西欧の文脈へ―ヴェネチア、カッセル、ミュンスターの国際展を巡って ほか) 第4章 再び現代美術の諸相に向けて―リアリティの在処(シンディ・シャーマン展“リアル”から“ファンタジー”への文脈―森村泰昌、C・シャーマン、森万里子 鈴木了二作品解説 ほか) |
| 著者情報 |
小松崎 拓男 1953年生まれ。美術評論家。学習院大学大学院人文科学研究科博士後期課程中退。平塚市美術館主任学芸員、NTTインターコミュニケーション・センター「ICC」学芸課長、広島市現代美術館学芸課長、同副館長、金沢美術工芸大学教授などを歴任。現在は文教大学の非常勤講師を務める。長年にわたり現代美術、メディア・アート等の展覧会企画、評論に携わり、展覧会図録、雑誌等での執筆が多数ある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 美術教育とは何か
12-19
-
神林 恒道/著
-
2 芸術と人間形成
20-28
-
中村 和世/著
-
3 美術史における「美術」の探求
29-37
-
竹中 悠美/著
-
4 美術教育と人類学
38-45
-
小野 康男/著
-
5 美術教育と心理学
46-53
-
大橋 功/著
-
6 近代社会の変容と美術教育
54-62
-
佐藤 哲夫/著
-
7 「感性」と美術教育
63-71
-
ふじえ みつる/著
-
8 子ども観の変遷と美術教育
80-88
-
水島 尚喜/著
-
9 「臨画」と「自由画」
89-98
-
赤木 里香子/著
-
10 民主主義と芸術教育
99-107
-
相田 隆司/著
-
11 見ることと描くこと
108-117
-
鷹木 朗/著
-
12 西洋画の歴史性
118-127
-
金子 一夫/著
-
13 子どもと立体
128-137
-
竹井 史/著
-
14 デザイン教育
138-146
-
新関 伸也/著
-
15 工芸の諸相と工芸教育
147-156
-
佐藤 賢司/著
-
16 創造的な美術鑑賞を目指して
157-165
-
直江 俊雄/著
-
17 美術教育と美術/アート
166-175
-
神野 真吾/著
-
18 幼児教育と造形教育
182-190
-
松岡 宏明/著
-
19 絵画教育
191-200
-
永守 基樹/著
-
20 インクルーシブ美術教育
201-210
-
茂木 一司/著
-
21 芸術療法としてのアート
211-218
-
今井 真理/著
-
22 映像メディアによる美術教育
219-227
-
佐原 理/著
-
23 授業論
228-236
-
大泉 義一/著
-
24 社会へと拡がる美術教育
237-245
-
三橋 純予/著
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