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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本人のための漢字入門 (講談社現代新書)
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| 著者名 |
阿辻哲次/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2020.3 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
// |
| 書名 |
日本人のための漢字入門 (講談社現代新書) |
| 著者名 |
阿辻哲次/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
講談社現代新書 |
| 一般注記 |
底本:2020年刊 |
| 分類 |
8212
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| 一般件名 |
漢字
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
「人」は二人が支えあっている形? 鹿児島を一字で書いた漢字とは? 「育」という漢字が表す出産の光景とは? 活版印刷屋に生まれ、漢字とともに暮らしてきた著者が、漢字の知られざる面白さを伝える。 |
| タイトルコード |
1002110036367 |
| 要旨 |
「雨降らば降れ、風吹かば吹け、そう口ずさむと不思議に気持ちが落ち着くのです」寂聴さんが人生の指針としていた名僧や偉人の言葉がここに! |
| 目次 |
「雨降らば降れ、そう口ずさむと気持ちが落ち着くのです」―心に余裕ができる一休禅師の歌について 「死ぬときは、いさぎよく死ぬのがいい」―生老病死の定めを考えさせる良寛禅師の辞世の句 「何事もほどほどに。やりすぎると失敗します」―幸運を逃さないための法演禅師の4つの戒め 「雨ニモマケズ 風ニモマケズ」―ボランティア精神の神髄を見せる宮沢賢治の詩 「願はくは 花の下にて 春死なむ」―桜をこよなく愛した放浪の歌人・西行法師の和歌 「どんな人にも必ず1つ長所があります」―将軍や剣豪を教えた沢庵和尚の言葉 「みんなが他人のために尽くせば世の中は変わる」―「忘己利他」を説いた最澄上人の教え 「仏さまはいつも近くにいるのに、凡人には見えません」―寂庵に飾られている後白河天皇の今様 「微笑みかけることは、尊い人間の愛の行為です」―貧しい人々のために尽くしたマザー・テレサの教え 「プラス思考でいれば、不幸を寄せ付けません」―窮地を救ってくれる空海上人の言葉〔ほか〕 |
内容細目表:
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